「(嫁は)一緒にスロットやパチンコをしてくれる人がいいですね。息子の悪口を一緒に言ったりしたい」
中村玉緒
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「(嫁は)一緒にスロットやパチンコをしてくれる人がいいですね。息子の悪口を一緒に言ったりしたい」
中村玉緒
「背広姿でネクタイをおろして、1番上のボタンをはずして、お酒を飲む。男の人はその姿が1番色気を感じる」
中村玉緒
「『何でこの(パチンコ)台は出たんやろ、何で出るんやろ?』とか、とことんその台を研究しないとダメなんです」
中村玉緒
「私がパチンコから戻ると、生き生きとしている訳ですよ。顔が変わって、元気になって帰ってくるので、主人が『そんなにパチンコっていいのか?』って聞くんです」
中村玉緒
「私にとってバナナは生きていく上で欠かせない物。世の中からなくなったら、生きてけへん」
中村玉緒
「ドラマの撮影中はなぜか食が細くなってしまうんです」
中村玉緒
「不思議なことに、バラエティ番組の収録は何時間あっても平気なんです」
中村玉緒
「私も撮影が終わるまではしっかり体調管理をせなあかんし、大好きなパチンコもしばらくお休みやな、と思ってます」
中村玉緒
「以前、医療現場を舞台にしたドラマで長年主演を務めましたが、専門用語は気持ちと言葉を一致させないとうまく言えないものなんです」
中村玉緒
「昨年17回忌をやりました。主人ががん告知を受けた頃、原宿で主人が急に『玉緒、車を停めて!』と言い出して、腕を組もうといって、原宿の町を5分ほど歩いてくれた。手をつないでくれたのはそのとき1回だけ。いつもは私からやっても手を振り払うのにそのときだけは主人から組んでくれた。うれしかった」
中村玉緒
「(アテネ五輪の出場権を獲得したときのことについて)やっとオリンピックの舞台に立てるという思いもあったし、出場権を獲れなかったときのメンバーに対しても、何かしらの思いは伝えられることができたと思いました」
竹下佳江
「JTの当時の部長さんと、一柳昇監督が何度も何度も私の所に来て、「うちでやってくれないか」と。最初は「うん」とは言えなかったのですが、本当に何度も足を運んでいただいた。それで、たとえ少ない人数でも、自分を求めてくれる人の期待に応えられるようにしようと思いました。だから、おふたりには、自分が閉ざしていたものを開いてもらったという意味ですごく感謝しています」
竹下佳江