「ガツーンとくる感動っていうのは、ロックも歌舞伎も同じだし」
中村獅童
237 件の名言が見つかりました
「ガツーンとくる感動っていうのは、ロックも歌舞伎も同じだし」
中村獅童
「お陰で僕はエベレストからのパラシュート直滑降に成功し、映像はオスカーをもらうことができました。アメリカ前大統領のジミー・カーターさんは、僕の映像を20回以上観てくれたそうで「人間の勇気、夢をあきらめない姿に感動した」と言ってもらえて、そんな嬉しいことも起こるんです」
三浦雄一郎
「勝負の世界。豪快に負けた。でも、これが今の実力。悔いはない。胸を張っていい負け方だったと思う。緊張や恐怖、プレッシャー、喜びや感動、いろんなものを柔道が与えてくれた、ちょっと寂しい気持ちもあるが、ここまでよくやったな」
野村忠宏
「世界で活躍して人に感動を与えられるようなプレーをしたい」
松山英樹
「サッカーには作り物じゃないリアルな感動があると思うんです。そんな筋書きのないドラマで人の心を動かせるのがサッカーの魅力かな」
長谷部誠
「つくりやすい建築を今世の中いっぱいつくっとるわけや。ビルなんかつくりやすいわけですよ。つくることに努力してないやつ(建築物)に感動はしない」
安藤忠雄
「本気で取り組めば、面白いことや感動することが必ず出てくる。大切なのは、進路や自分の将来で迷っても、人に判断を頼らないで、苦しくても自分で考えぬくこと」
安藤忠雄
「真剣に仕事に向き合うというと、寸暇を惜しんで仕事をしたり、ビジネススキルを身につけようという人もいるでしょう。ですが、それよりもむしろ、新しい経験をしたり、面白いものに出合ったりすることで感動することこそ必要だと思います」
安藤忠雄
「人は感動すると、より大きな感動に出合いたいという気持ちが強くなります。そしてそれが強まれば強まるほど、面白いものに対する嗅覚が鋭くなり、創造的になる。まさに、好奇心の大きさが、そのままその人の生きる力になると言っても過言ではありません」
安藤忠雄
「映画をDVDで観たり、音楽をスマートフォンで聴いたりするばかりでは、本当の感動は得られません。やはり映画館やコンサートホールに直接足を運ぶべきです。というのも、たとえば映画というのは、映画館の大きなスクリーンで上映され、画面から10メートルほど離れた場所から見ることを前提に作られているメディアなのです。それをテレビやパソコンのモニターで観ても、映画館と同じ感動を得られるはずがないじゃないですか。これはスポーツも同じです。野球は正直なところ、テレビで観たほうがボールの動きや選手の表情など細かいところまでよく見えますが、やはりスタジアムに足を運び、プレーの臨場感を味わうのが一番、感動する」
安藤忠雄
「私はいまだに好奇心が衰えることはありませんし、常に面白いこと、感動させてくれるものを追い求めています。ただし、漫然と生きていたらそうはいきません。そういう人間でいられるよう、毎日肉体と精神を鍛えている結果です」
安藤忠雄
「感動した時、涙を流せる男になれ!涙のあと自然に笑顔が浮かぶ男に」
大山倍達