「(『ドラゴンボールZ 神と神』について)親子三代で来てほしいですね!おじいちゃん、おばあちゃん、子どもさん、赤ちゃんも連れて来て欲しいです」
野沢雅子
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「(『ドラゴンボールZ 神と神』について)親子三代で来てほしいですね!おじいちゃん、おばあちゃん、子どもさん、赤ちゃんも連れて来て欲しいです」
野沢雅子
「「神と神」なんていうのは想像外ですよね。脚本を読んで「え?そういうことなの?」って驚きました。「破壊の神様なんているの?」って思ってましたから」
野沢雅子
「(ドラゴンボールとは)私の中では、ごく普通に私の世界と同じ世界という感じですね。別々には考えられないんです。悟空が私と一緒に生きている感じがするので」
野沢雅子
「山ちゃん(山寺宏一)のビルス、とっても良いですよ」
野沢雅子
「普通の世間話はするんですけど、あまり私語はないんですよね。スタジオに入ると役になりきっているので」
野沢雅子
「映画館の大きなスクリーンで観てもらえるということには、特別な意味を感じています」
野沢雅子
「演じる上では、ゲームでも映画でも同じなんですよ。悟空は悟空なので」
野沢雅子
「久しぶりな感じがしないんですよね。シリーズが終わってからも、ゲームとかで悟空を演じて来て、ずっと悟空と生活をしてきたので」
野沢雅子
「アニメの仕事はゼロから作れるし、子どもたちに夢を届けられるから大好きです」
野沢雅子
「洋画の吹き替えで「ネットワーク」のフェイ・ダナウェイをやったことがあり、彼女は演技がうまくてやりやすかったのを覚えている」
野沢雅子
「私に美女の役は回ってこないし、来てもやらない(笑)」
野沢雅子
「最初のころは「声優」といわれるのが嫌なときがあった。昔は「本業は舞台女優です」とか言っていたが、今では胸を張って「声優です」と言える。だって、アニメは日本の文化だし、その文化を担っているのだから」
野沢雅子