「親の七光りだって未だに言われる時があります」
蜷川実花
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「親の七光りだって未だに言われる時があります」
蜷川実花
「そこ(自らの名前ではなく蜷川幸雄さんのお嬢さんと言われる事)に対する捌け口をずっと探してた」
蜷川実花
「自分が許せない自分には絶対ならない」
蜷川実花
「自分が決めたことについては、自分でリスクを背負って、責任持って生きなさい」
蜷川実花
「自分も女性だから、自分がされて嬉しいことを展開していけば、女の子のやって欲しいことが全部見えるんです」
蜷川実花
「一回自分の中を通して何でもものごとを決められる人になってほしい」
蜷川実花
「子持ちだし、バツ3だし、蜷川実花だし、父は蜷川幸雄だし、経済力もネームバリューもある。モテるという角度から見たらそもそもマイナスポイントが多すぎる」
蜷川実花
「キレイにしないのは女として怠慢」
蜷川実花
「全てにおいて手を抜かない、出し切る! そんなの当たり前って感じだけど、これ全部本気でやるの相当大変なんです」
蜷川実花
「意外とちっちゃいことで変わったりするんですよ。女性でも「皆の目が嫌だから短いスカート履けない」とか、「でっかいサングラスしていると“セレブ!とか言われるからかけられない」とか、本当はクソどうでもいいことなんですよ」
蜷川実花
「相手の立場に立つ ー 極端な話それだけ出来たら全部おっけー! みたいな感じよね。すべてにおいて、「もし私がその人だったら」と超リアルに想像しきってみて。絶対見えてくるものがあるはず。なんでこんなことがわからないの? とかどうしてこんなこと言われなきいけないの? とか結構解決しますよ」
蜷川実花
「とにかく出来る出来ないは別にして、自分に都合のよい、本当にやりたいこと、なりたいものを目標に掲げるのがポイント。結構ドキドキするんですよ、なりたい自分が今の自分とあまりにも遠くて。でも遠かろうがなんだろうが、それが本来なりたい姿。その位置がわかったら、あとは進むしかないんです。ちょーちょっとずつでも進む、少しずつなりたい自分に近づいていく。近道はないので自力でやるしかないです。結構辛い作業ですが、理想と現実の距離を逃げずに意識して過ごす日々は大切です」
蜷川実花