「信じてもらうのは難しいかもしれないが、1か月で1万2000ドルを売り上げたものだ。これはガソリンスタンドができて以来、他人の3倍にも相当する額だった。ハードワークは割に合う。このことが証明されたわけだ」
カーネル・サンダース
82,028 件の名言が見つかりました
「信じてもらうのは難しいかもしれないが、1か月で1万2000ドルを売り上げたものだ。これはガソリンスタンドができて以来、他人の3倍にも相当する額だった。ハードワークは割に合う。このことが証明されたわけだ」
カーネル・サンダース
「私の指示通り料理をつくらないなら、お前の皮を剥いでやるぞ」
カーネル・サンダース
「なあ、きみ。4セントを誤魔化そうとする男が、ビジネスで成功すると思うかい? 思わんだろ」
カーネル・サンダース
「そのころ私が抱き続けていた思いは、「ケンタッキー・フライドチキンは素晴らしい」という信念だった。レストランのオーナーにとっても素晴らしいし、とりわけそれを食べるお客にとって素晴らしいと」
カーネル・サンダース
「(契約を守らないフランチャイジーのところから圧力鍋を回収したときに発した言葉)後ろの座席にでも放り込めばいい。金儲けの役に立たぬクルマなんかくそくらえだ」
カーネル・サンダース
「店を清潔にしなさい。スタッフには礼儀正しくさせなさい。美味しい料理を出しなさい。あとは懸命に働きなさい。これで成功できるとは限らないが、成功への第一歩にはなるだろう」
カーネル・サンダース
「(73歳当時、ケンタッキー・フライドチキンを売却した理由について)このころ、私がやろうと考えていたことは何も実行されずじまいだった。そして私の会社の潜在能力を引き出すには、大きな組織が必要だと考えるようになった。私はいろんなことをやってきた。しかし、私は組織人ではなかった」
カーネル・サンダース
「ロータリー・クラブのメンバーとして迎えられたとき、私は彼らのスローガンに心打たれた。「最も奉仕する者が最大の利益を得る。我が身の前に他人に奉仕せよ」。以来私は、ものごとを行う際、これら2つのモットーに従うように努めてきた」
カーネル・サンダース
「なぜ引退しないのですかと聞かれたら、私はこう答える。「錆びつくより、擦り切れる方がましだ」。じっとしていて錆びつくより、身を粉にしている方が好きなんだ」
カーネル・サンダース
「私はずっとネガティブセールスマンだった。見込み客に「いらっしゃい。手に取ってみてください」と言う代わりに、「品質にこだわらないならば、うちの商品を選んでもらう必要はありません」と言うんだ。私見ながらこれが最も有効な販売方法だ」
カーネル・サンダース
「私が良い気分になれるのは、初めて私のチキンを食べた人を見るときだ。私は何百万の食卓に素晴らしいチキンを届ける手伝いができたことを誇りに思っている」
カーネル・サンダース
「私にとってお金がすべてではない。私は良いことや人を助けることに興味を持ってきた。36年以上前に参加したロータリー・クラブのスローガンが「我が身の前に他人に奉仕せよ」といっているように」
カーネル・サンダース