「私の顔が、誰もが知っているシンボルになったことをいまでは誇らしく思っています」
カーネル・サンダース
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「私の顔が、誰もが知っているシンボルになったことをいまでは誇らしく思っています」
カーネル・サンダース
「66歳の男がゼロから再スタート ー そう考えるとたじろぐかもしれませんが、この頃が私の人生で最も刺激的な時間でした。年齢を考えればたしかにチャレンジでしたが、私は自分のフライドチキンと自分自身、そしてやり遂げる能力を信頼していたのです」
カーネル・サンダース
「チキンと自分の能力には自信のあった私ですが、本当のことを言うと、私は自分の顔写真が、なにかに使われるのは好きではありませんでした。(私の顔は…まるでマグカップみたいだ…!)なんて思っていましたからね」
カーネル・サンダース
「私が思うに、街の小さなレストランの場合、提供するメニューはあまりバラエティ豊富にしないほうが賢明でしょう。そして量より質でメニューを揃えることをお薦めします。そうすることで、食事に心を込めて細やかな注意を払えるからです」
カーネル・サンダース
「私はある義務感を感じずにはいられませんでした。(お客様に出す食事が 間違いなくおいしい ことを保証するのが、私と店にとっての大切な道徳上の義務だ)そして私はその義務を果たすことを守りとおすことができました。ほとんどすべてのお客様が、私が提供する食事を喜んでくれましたから」
カーネル・サンダース
「私は財産をビジネスに費やしていき、とうとう無一文になってしまったのです。ですが、私は同時にお金にはかえられない大切なもの、私がこの世で最も好きなものを手に入れることができました。それはひとです」
カーネル・サンダース
「(高利貸しの融資について)高利貸しが1ドル儲ける間に、私は2ドル儲けるわけですからね。私にとっては大した利息ではないですよ」
カーネル・サンダース
「フライドチキンはアメリカにおける もてなし料理 だと確信を持っていました。もてなす相手が王様であろうが宣教師であろうが、どこかの君主であろうが、そんなことはまったく関係ないのです。フライドチキンにマッシュポテト、カリカリに炒めたチキンの皮が入ったグレイビーソース、熱々のビスケット、そして新鮮な野菜を添えて出せば、誰にとってもアメリカの食卓で一番素晴らしいもてなしになるのです」
カーネル・サンダース
「昔から「おいしいレストランを知っているのはトラック運転手だ」と言われます。必ずしもそうとは限らないかもしれませんが、私の知る限りこれは本当だったでしょうね」
カーネル・サンダース
「私にとっては誰も平等に ひとりのお客様 であり、おいしい食事が食べたい人たち なのです」
カーネル・サンダース
「自分自身に正直であれば、自分が良い仕事をしているか、そうでないかわかるはずです」
カーネル・サンダース
「私の唯一の趣味が食、料理、そして、ハードワークなのですから。他の人たちがテニスやゴルフや釣りをしている間、私はキッチンで誰かにもらったレシピを試しています。これが私にとって最も楽しい時間なのです」
カーネル・サンダース