「前に紹介してもらった3軒のレストランは美味しかった。早く4軒目を教えてくれよ」
浅利慶太
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「前に紹介してもらった3軒のレストランは美味しかった。早く4軒目を教えてくれよ」
浅利慶太
「俳優の個人的な魅力に依存している作品は、ジャニーズ事務所やホリプロの舞台など、たくさんあります。四季以外は殆どがそうです」
浅利慶太
「四季は、いいお客様と出逢いたいのです。チケットさえ売れればよいとは考えておりません」
浅利慶太
「怒るということと、怒鳴るというのは全然違うと思います。怒鳴るのは怒鳴る効用のためにそうするんです。いけないのは怒って怒鳴ることです。感情で怒鳴ってはいけません」
浅利慶太
「歌は確かにニュアンスがいる。99%の正確さと最後の一振り」
浅利慶太
「1000回やると飽きるんだったら役者なんか辞めろ」
浅利慶太
「楽なとこに行き過ぎるなよ」
蜷川幸雄
「商業演劇へ行ったら、あまりのひどさに驚いたんです。脇役の俳優たちの横暴さ、自覚のなさに。なんだ、演劇全体が腐ってる、と思いましたね」
蜷川幸雄
「今、上演中の『海辺のカフカ』でも、「それは想像力の問題なんだ。夢で荷担した人は、その夢に責任をとらなきゃいけない」という台詞があるんですけど、まさしくそういうことを、自分たちの集団でやりたかった」
蜷川幸雄
「自分たちが直接やったわけではないけども、やはりシンパシーを持って時代と共に走ったことについての心情的な責任をとらなきゃいけないなっていうことがあるんです」
蜷川幸雄
「(現代人劇場は)状況と直結しているような内容を、ある種の過激なひた走り方でやっていく集団でした。ですから、同時代の若い人たちにはものすごく受けたと思うんですよ」
蜷川幸雄
「人と違うことをやることで、なんとか自分の存在証明をしたかったんでしょうね。人と違う、すごいものを作りたいっていう思いだけはありました」
蜷川幸雄