「中学のころ上級生とケンカして勝ったが、何も生まれない。自分が一番強いと認めてほしいと思った時、ボクシングが浮かんだ。世界一になれば強いと認めてもらえる、と」
村田諒太
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「中学のころ上級生とケンカして勝ったが、何も生まれない。自分が一番強いと認めてほしいと思った時、ボクシングが浮かんだ。世界一になれば強いと認めてもらえる、と」
村田諒太
「やっぱり辰吉丈一郎さんとか、畑山隆則さんとかですかね。試合を見ていたこともあり、なんとなくボクシングをやろうと思ったんです」
村田諒太
「芸能プロのお誘いはありましたけど。「男前」って取り上げてくれますが、単に他のボクサーがブサイクで助かっているだけ(笑)。その辺は、わきまえてます」
村田諒太
「この1か月で立ち直った。将来の目標も見えてきた」
村田諒太
「五輪後3か月くらいは何してんだろうと思ってました。プロに来ないかとか、事務所に所属しないか、とかいろいろな誘惑に左右されました。自分を見失っていました」
村田諒太
「いろいろ書いてますよ。マタイとか。ぼくはタラントのところとか、好きなんですよ」
村田諒太
「ボクは人や本にすぐ影響される。五輪の前に活用したのは聖書ですかね。あれを読みながら、気持ちを整えたり」
村田諒太
「本当に変わりました。こんなにもヘソクリがたまるものかと・・」
村田諒太
「敗者は先に結果を求めすぎる」
村田諒太
「日本人にできないと言われていたが、僕にできないとは聞いたことがなかったので、自分はできると信じていた」
村田諒太
「勝っても負けても自分の責任」
村田諒太
「ミスをしない選手はいないと思うので、「ミスをしたらどうしよう」って思うのではなくて、ミスをしたらそれを次にどうやって生かそうかと考えればいい」
村田諒太