「自分が9才で出場した中国の少年少女囲碁大会で、年下に負けたのがショックだった。負けず嫌いですから・・・」
井山裕太
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「自分が9才で出場した中国の少年少女囲碁大会で、年下に負けたのがショックだった。負けず嫌いですから・・・」
井山裕太
「韓国ではぼくの同世代がどんどん活躍している。国内はもちろんですが、今後は世界戦でも結果を出したい」
井山裕太
「私語はないけれど、形勢が悪いとき、ぼやく人はいますね。『はぁ、何やってんねやろ』とか。隣の部屋から叫び声みたいなのが聞こえてくるときもあります」
井山裕太
「囲碁は全体を見て判断する力、どう進めていくかという構想力の要素が大きいと思います」
井山裕太
「第一感で攻めて勝ちたい」
井山裕太
「自分が活躍することによって、小さい子供たちが碁を始めるきっかけになればと思います」
井山裕太
「出来過ぎです。史上最年少と言うより、大きなタイトルが取れたことが嬉しい」
井山裕太
「『五目並べ』でも全然勝てない。自分が妻に主張できるのは碁だけです」
井山裕太
「小さいときから打ちたい場所に、打ちたい手を打っていた」
井山裕太
「5歳の時に、父がテレビゲームの囲碁ソフトを買ってきたんです。囲碁がやりたかったというより、ゲームがやりたかったのがきっかけ。違うソフトだったら、囲碁をやっていなかったかもしれません」
井山裕太
「(加藤一二三 九段のことを)この子、凡ならず」
升田幸三
「いよいよ詰む段階になると、つい二手も三手もひらいて勝ちたくなる。安全をねがうのだが、実は一手ちがいでいいという計算が成り立つほうが安全なのだ。何手もちがわせると、欲がからんで、まちがいがある」
升田幸三