「体のどこかが痛んだり、不調というときには、その不調のところに文句を言うのをやめ、不調ではないところの全てに「ありがとう」お礼を言い感謝をすることで、その一カ所が消えてしまう」
小林正観
「体のどこかが痛んだり、不調というときには、その不調のところに文句を言うのをやめ、不調ではないところの全てに「ありがとう」お礼を言い感謝をすることで、その一カ所が消えてしまう」
小林正観
「目の前に存在するものは全てが仲間であり、私達の味方なのです」
小林正観
「人間は喜ばれるためにこの世に生まれてきました」
小林正観
「当たり前の事にどれだけ感謝でき、ありがとうと言えるか」
小林正観
「今世、この身体でいかに魂を成長できるか」
小林正観
「現象を自分がどうこうするのではなく、感情の部分をコントロールできるように「私」を作り上げていくと、生きるのが楽になります」
小林正観
「起きてくる現象を全て受け入れれば「辛い」「悲しい」と思わなくなる」
小林正観
「他人と比べる人生はつまらないと思います。自分が一番じゃないとつまらないと思ってる人生もつまらないと思います」
小林正観
「「こうでなければイヤだ」と執着せずに、「ならなくてもいいけど、なったらいいな」と考えると、不思議な力が助けてくれる」
小林正観
「自分が常に未熟であり、完成された者ではないこと、まだまだ向上する余地があると自覚することです」
小林正観
「今、目の前に起きている最高の幸せとは、「淡々とした何も特別なことがない日々、普通に家族がいて、仕事があって、歩くことができること」なのです」
小林正観
「人間は本来、心の中に七つの要素を持っています。「明るさ、温かさ、優しさ、厳しさ、奥深さ、謙虚さ、感謝の心」というものです」
小林正観