「世界一を目指す一方で、得意なことだけをやっているのは、自分では「甘えてるよな」、と考えていました」
梅原大吾
「世界一を目指す一方で、得意なことだけをやっているのは、自分では「甘えてるよな」、と考えていました」
梅原大吾
「対戦相手が100時間やるなら自分は300時間やり、攻略のための分析も徹底して初めて勝てるという意識でした」
梅原大吾
「オレはプロゲーマーなんだけど、「ゲームばっかやってる」っていうのもどうかと思うよね。人間にとって一番の娯楽って「人間と何かすること」じゃない?」
梅原大吾
「中学1年生の終わりごろから、電車に乗ってゲームセンターに通い、対戦型格闘ゲームの武者修行を続けました」
梅原大吾
「チャレンジが大きいほど毎日が楽しくなります」
梅原大吾
「僕が物心ついたときから、「なんでもいいから、誰にも負けないものを身につけろ。男なら世界一になれ」と、(父親から)繰り返し言われていた」
梅原大吾
「格ゲーのコミュニティーを盛り上げるためには3つの重要な要素があると思っていて、ひとつ目は「ゲーム」「イベント」そして「人」」
梅原大吾
「僕がゲームをはじめるきっかけになったのも姉」
梅原大吾
「去年(2010年)はかなりやり込んでいて、一日13時間くらい自宅で『ストリートファイターⅣ』を練習していました」
梅原大吾
「好きなことやるっていうことに罪悪感があったんですよ」
梅原大吾
「何といっても、東京の格闘ゲームプレイヤーのレベルは世界一ですから」
梅原大吾
「まず相手の戦略を読みます。戦略によってそれぞれの行動が変わってくる。だから、戦略を見抜く事で自然に相手の行動が予想できる」
梅原大吾