「GLAYは4人とも冷静なんです」
TERU(テル)
「GLAYは4人とも冷静なんです」
TERU(テル)
「(最大の転機は?)2005年の独立」
TERU(テル)
「歌詞を書いているときに一番考えたのは、自分が歌うからこそ届けられる言葉とか、GLAYのTERUが歌うことで説得力が出る言葉を使いたい」
TERU(テル)
「(2000年頃)相当なCDの売り上げもあったので、生活に困ることもなかったし、冷静に考えられた。『もうお金なんかどうでもいい、俺たちはまっすぐ進みたい』って考えて、ちゃんと正しい道を歩むことができたんです」
TERU(テル)
「自分が今出来ることをシンプルにやっていきたい!」
TERU(テル)
「『HOWEVER』の時はもう声が出ませんでしたね。それで悔しくて泣いたこともあった」
TERU(テル)
「各々自分の好きなジャンルの音楽をGLAYに取り入れたいっていう考えはあると思う」
TERU(テル)
「(曲作りについて)俺はけっこう作り込むタイプ」
TERU(テル)
「(デビュー24年目の際のインタビュー)よく一緒にやってられるなあって自分たちでも思う(笑)」
TERU(テル)
「僕らとしてはライブだけじゃなくて函館をのんびり楽しんでほしいというのも函館でライブをするテーマの1つ」
TERU(テル)
「60歳を超えても音楽と向き合って生きていける人になりたい」
TERU(テル)
「自分を知るのは最も時間がかかる。人は他者との比較で自分を見出してしまうがこれでは本当の自分は見えてこない」
与沢翼