「実は私、当時マングローブが何かすらも知らないまま、「サウンドが良い」という理由だけで、自分の女装名にしてしまった過去があります」
ミッツ・マングローブ
「実は私、当時マングローブが何かすらも知らないまま、「サウンドが良い」という理由だけで、自分の女装名にしてしまった過去があります」
ミッツ・マングローブ
「この世で最も大事なのは『距離感』。オカマと富士山は、少し遠くから見るのが綺麗と、昔から言われております」
ミッツ・マングローブ
「私の日常はあなたたちの非日常だって」
ミッツ・マングローブ
「(42歳の今でも)月に少なくとも1回は2丁目の舞台はやってます」
ミッツ・マングローブ
「(夢や欲望は?)性欲と食欲くらいしかない」
ミッツ・マングローブ
「何かを変えるには自分で変えていくしかないですよね」
ミッツ・マングローブ
「性的マイノリティも生きやすい世の中になったんだから満足でしょ。これ以上贅沢を言うなよという風潮には差別的なものを感じます」
ミッツ・マングローブ
「偽善者とより偽悪者の方がカッコ悪くないですか?」
ミッツ・マングローブ
「(時にヒール役を演じているのでは?)それをもう見抜かれちゃとプロとしてはダメですね」
ミッツ・マングローブ
「女装は不治の病だと思っている」
ミッツ・マングローブ
「(オネェブームの時、毒舌を吐いていたのはマツコ・デラックスからの影響もあったの?)完全に意識はしていましたね。あそこを求められていましたから」
ミッツ・マングローブ
「同性愛って、背徳感や罪悪感を自ら抱いて、それで躊躇してしまうってあると思うんです。そして、そこに自らフタをして、自分で暗示をかけて、相手に依存しちゃうカップルは多い」
ミッツ・マングローブ