「僕のファンは僕の音楽だけじゃなく、考え方生き方も含めて信頼してついてきてくれる。『だから、GACKTなんだよ』っていう言葉を言ってくれるファンはもう家族だよ」
GACKT
「僕のファンは僕の音楽だけじゃなく、考え方生き方も含めて信頼してついてきてくれる。『だから、GACKTなんだよ』っていう言葉を言ってくれるファンはもう家族だよ」
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「僕は悲しみを忘れようとは思わない。背負っていこうと思ってる。楽しいことと同じくらい悲しいことも全部覚えてる。多分、それは忘れちゃいけないことなんだよ」
GACKT
「笑顔は人の心に花を咲かせる。必要のない笑顔なんてない。だから…笑うんだ。どんな時でも」
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「夢を見る才能はすべての人に与えられた平等な才能。あとはその夢を信じる心の強さと行動力」
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「吸収できるモノは全て外にある!!部屋の中には古い情報と思い出だけ。過去の遺産だけだから。外に出なさい、外に」
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「木を見て森を見ずという諺のように、この森に住むなら一本の木だけをみるんじゃなく、空高く上がってみてそこから森全体を見てごらんよってことなんだ。森を見渡せるように、どれだけ高く飛べるかが君の人生なんだよって僕は言いたい」
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「自分が悩んでいることに対し、やれることは 全て やったのか? 多分やってないよね? じゃあ何も言うな」
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「3年で一緒に楽しんで解りあえて、次の1年でちょっとだけ冷却期間的なモノがあって、後の1年で趣が出てきて、改めて相手を見ることができる。5年経っても友達だと思える人ってずっと友達でいられるような気がするんだ。その逆で5年経って消えた人は一生復活することはない」
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「自分が決めたルールを守ることで、他のことも決めたルールは守れるようになる。堕落する人にはルールがないんだよ」
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「こんなに儚い人生の中で自分たちが振り返って笑える時。それは昔を懐かしんで ああ、あの頃に戻りたい とかじゃなく、この素敵な仲間に出会えたこと、この時間を共有できたこと、絶対忘れないだろうなって思うんだよ」
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「精神的な傷っていうのは自分の思い込みだから。自分の心に傷をつけるのは他人じゃない、自分自身なんだよ。傷ついていると思っている心のボードをサッと拭いてみればいい」
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「学校に入った時点で、ほとんどの人は未来を見いだせていない。でも、それでいいんだよ。学校生活の中で探せばいい。見つからなければダメだって思うこともない。大切なのは探そうとする意志。探そうとする意志がそこに存在していれば、夢に必ず自分の可能性として見えてくる」
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