「その上でまた四十歳で更に希少価値が高い女性っていうのは、宝石で言うとルビーとかサファイアだよね。更に五十歳でそれをキープしてる人っていうのは、もう完全にダイアだよね」
GACKT
「その上でまた四十歳で更に希少価値が高い女性っていうのは、宝石で言うとルビーとかサファイアだよね。更に五十歳でそれをキープしてる人っていうのは、もう完全にダイアだよね」
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「社会人になって、食べても太らないと思ってたのは、実は十代がんばってたときの余力で、今度二十代で何もしなかった子は、それが三十代に出るっていう、それだけのことなんだよ。気づいてない子多いよ」
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「でもそれって、やるべき努力をやってこなかったっていうことで、若い頃はなんとかなってたものが、誤魔化せなくなってきたっていうことなんだよ」
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「自分の心に傷をつけるのは他人じゃないんだよ。全部自分自身なんだよ。みんな勘違いしてる。その言葉を受け取った自分が自分に傷をつけているわけ。それに気付いてないんだよね」
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「自分が幸せになれないのに他人を幸せにするのは無理だよ。自分が笑えないのに、他人は笑わせられない」
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「自分自身の努力で大人になっていくんだ。誰かに与えられるものじゃない。最高の素敵な大人になって、その背中を未来の子供達にしっかり見せてやってくれ」
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「人生に迷ったときは、難しい方、困難な方を取れ。これ、基本だ。その方が同じ時間を過ごしても得られる物が多い」
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「器用か不器用かっていったら僕は異常なくらい不器用な人間だよ。自分でも嫌になるくらい。でもそんな自分に負けたくないから必死にがんばる。だからゴールには一番に入る自信がある」
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「本当に会話が上手な人は、会話の中に否定形は出てこない」
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「人に100%の事を望むなら、自分は300、400%やって初めて相手に自分の思いが届く」
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「僕は、自分の生き方が正しいかどうかなんてほざくほど、まだ、なんにもしちゃいない。ただ、自分の生き方が間違ってたなんてこれっぽっちも思っていない。自分否定して生きていたって何にも生まれないだろう? 自分ぐらい、最高の自分自身の味方でいてやれよ。それが僕の生き方だ」
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「言葉は汚いが、これが素直な想いなんだよ。僕はさ、決して高い教育を受けた人間でもなければ、良い人間でもない。良心に溢れた人間でもない。冷たいところも一杯ある。でもな、そんな他人の汗の掻き方に文句をつけるクソヤローじゃない。これだけははっきり言える」
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