「お笑いは争うもんちゃうねん。その人が一番面白いと思ったらそれでええねん」
明石家さんま
「お笑いは争うもんちゃうねん。その人が一番面白いと思ったらそれでええねん」
明石家さんま
「何言うてんねん。 俺らは楽しそうにみせてナンボやろ。 真面目なとこなんか見せてどないすんねん」
明石家さんま
「暗い人がちょっとでも笑うように、なるべく俺が出てる限り明るい画面を、お届けしたいという、そういうポリシーで生きてるから」
明石家さんま
「俺は幸せな人を感動させたいんやなくて、泣いてる人を笑わせて幸せにしたいんや。これが俺の笑いの哲学や」
明石家さんま
「バラエティに感動の涙は要らんねん。芸人は笑わせて涙流させな」
明石家さんま
「正解が一番つまらんのや」
明石家さんま
「出川は一流や!」
明石家さんま
「追い詰められなきゃダメなんですよ、なんでも仕事は。ゆっくりやるとロクなことないですね」
明石家さんま
「恋に勉強なんてないんや。勉強したつもりでも、新しい恋が始まって気が付いたらまた何にもわかってない自分がおる。それが恋ってもんや」
明石家さんま
「彼女の過去は彼女の歴史なんやからそれを否定すな!」
明石家さんま
「結婚はゴールではない!スタート!しかも途中から障害物競争に変わる」
明石家さんま
「職場に好きな人を一人作ると。仕事行くのが凄く楽しくなるんよね。別に、その人とそういう関係になろうとかはこれっぽっちも・・・・思ってるんだけど」
明石家さんま