「マ・・マヌケめ・・オ・・オレを助けるヒマがあったら な・・なぜきさまもヤツを攻撃しなかった・・お・・おまえたちのあ・・甘さにはヘドがでるぜ・・」
ベジータ
「マ・・マヌケめ・・オ・・オレを助けるヒマがあったら な・・なぜきさまもヤツを攻撃しなかった・・お・・おまえたちのあ・・甘さにはヘドがでるぜ・・」
ベジータ
「いい作戦だ 健闘を祈るぞ」
ベジータ
「な・・なんてことだ・・こ・・このオレがお荷物になるとは・・す・・すまなかったな悟飯・・」
ベジータ
「俺はサイヤの誇りを持った地球人だーー」
ベジータ
「体と心は支配されても誇りだけは思い通りにならんぞぉぉぉぉぉぉぉぉ」
ベジータ
「て・・・手を出すなと言ったはずだ・・・・・」
ベジータ
「トランクス!手出し無用」
ベジータ
「俺はサイヤ人の王子なんだぁ!俺は王子だぁ!誰が貴様なんかにぃ・・・・!誰が貴様なんかにぃ」
ベジータ
「カカロット!ピッコロ!手を出すな!こいつは俺が始末する」
ベジータ
「カカロット・・・・カカロット・・・・俺とフュージョンしろ」
ベジータ
「俺がそんな格好をするのかぁ〜」
ベジータ
「まだか。カカロット。早くしろ。こ・・・殺される・・」
ベジータ