「嫌いは好きの裏返し。本当の嫌いはさようなら」
マツコ・デラックス
「嫌いは好きの裏返し。本当の嫌いはさようなら」
マツコ・デラックス
「「男と女が分かり合えるなんて幻想ですよ。男と女どころか、個体と個体が分かり合うなんて幻想。だからアタシは感情は出すべきと思ってるのよ」
マツコ・デラックス
「(『女のカン』なんてただ疑り深いだけ?)「男女の性差というものが、近年音を立てて崩れていってる。(中略)いま男にもそういうヤツ(=疑り深い)いっぱいいるからね」
マツコ・デラックス
「「私が入れる御棺はあるんですか?」
マツコ・デラックス
「「笑いって差別でしょう?私が自分で常に承知しているのは『私は差別されているから笑われているんだ』ってことなの」
マツコ・デラックス
「「口紅ぐらい、時代とか流行とは別に『自分はこれが好き!』って言えるくらいじゃないと、人としてダメじゃない?」
マツコ・デラックス
「「このアタシだって頑張ってメイクをしたら一応テレビに出てもそれなりに遜色ないように見えるんだから、メイクって恐ろしい」
マツコ・デラックス
「こんなアタシにも「人生を指南してください」なんて企画が持ち込まれるの。でも、アタシ自身どうしたらいいか迷っているのに人サマに人生を教えている暇はありません、って断ってるわ」
マツコ・デラックス
「投票行けって言っても面倒くさいヤツは行かないんだから、面倒くさいを上回る何かがないと。アタシ投票所にフンドシしめた日体大生とかいたら喜んで行くわ」
マツコ・デラックス
「ウンコしながら寝てたって、垂れ流してたわけじゃないわよ!トイレで寝てたってことよ!」
マツコ・デラックス
「鳥を飼うとか考えられないわよ。クチバシとか生えてる連中よ、どうやって愛せるのよ」
マツコ・デラックス
「今の世の中、お金がなかったらのたれ死ぬしかないのよ。ひどい話よ、本当に」
マツコ・デラックス