「哲学とは、変わり者の人が適当に言ったことを、なんとか普通の人たちが解釈してあげて、無理やり “わかるわかる” と納得してあげてるもの」
有吉弘行
Hiroiki Ariyoshi
「哲学とは、変わり者の人が適当に言ったことを、なんとか普通の人たちが解釈してあげて、無理やり “わかるわかる” と納得してあげてるもの」
有吉弘行
Hiroiki Ariyoshi
「自分の目標が見つからないなら勉強しとけ、何したらいいだろうな~っていうくらいなら勉強しとけよ 」
有吉弘行
Hiroiki Ariyoshi
「変わんねぇじゃん、社会。ゴマ擦りの奴のほうが、いっつも強いよ」
有吉弘行
Hiroiki Ariyoshi
「結局、相手が見た自分こそが「本当の自分」なんだから、そこに本音なんかいらないと思っています」
有吉弘行
Hiroiki Ariyoshi
「何でもいいから自信をつけろ!ジイさんバアさんを使って自信をつけるっていう方法です。だから僕、年寄りが集まる場所に行っては優越感に浸っていました。自分はまだまだいける!って自信がつきますから」
有吉弘行
Hiroiki Ariyoshi
「コミュニケーションを取るフリをしてるだけなら、コミュニケーションなんて必要ない。それなら、いっそのこと、回りくどい話を全部省いて、自分の伝えたいことだけを「言いっぱなし」にするくらいの方がいいのかなって。そう考えると楽ですよ。実際、僕がそうですから」
有吉弘行
Hiroiki Ariyoshi
「楽しもうなんてもってのほか!人の金で飲むときは仕事と思え」
有吉弘行
Hiroiki Ariyoshi
「助けて貰った人になら殺されても良い」
有吉弘行
Hiroiki Ariyoshi
「肉食系女子は要するにヤリマン」
有吉弘行
Hiroiki Ariyoshi
「自分のイイ話は「言うなよ」と念押しすることで、聞いた人は確実に話したくなる」
有吉弘行
Hiroiki Ariyoshi
「『イケメン』のことは、『生意気なツラしやがって!顔以外はゴミだな!』って呼ぶことにしました」
有吉弘行
Hiroiki Ariyoshi
「一長一短。長い方に気づかず短い方ばっかり気になるのは何とも子供」
有吉弘行
Hiroiki Ariyoshi