「うれしいです。この試合は本当に苦しくて、あまりいいイメージができず、正直ダメだなと思ったんですけど、いつもポジティブに言葉を発して、一発にかけてやろうと」
瀬戸大也の他の名言
「昨年はとにかくぎりぎり代表を決めるという感じだったので、余裕を持ちたいですね。でも一発勝負なのでやっぱり緊張します(笑)」
「女子の底上げですかね。今回のインカレで女子がメドレーリレーでメダルをとっていたので、「らいねん良い感じじゃん!」と思って。だからメドレーリレーをもっと良い順位にというのと、(ほかにも)速い子が入ってくるので、その子たちと結束して、女子のレベルが上がっていくことに期待しています」
「練習面で頑張っている姿を見せて「先輩頑張ってるわ、俺も頑張ろう」って思ってくれたらなと思います」
「後輩も増えてくるので、しっかりとした態度をとって、盛り上げるときは盛り上げてみんなに追われるような存在、先輩になっていけたらなと思います」
「4月で代表を決めるのは最低条件なので、それが決まってから世界水泳で一つでも多く金(メダル)がとれるような方向に持っていきたいので、コーチともいろいろ相談し合って合宿とかも決めていけたらなと思います」
「とりあえず世界水泳で金メダルをとることだけを考えてやっていきたいです」
「ワールドカップで転戦しているので、みんな話かけてくれて、たまに分かって言葉を返せたりして。話せないのに自分からあいさつをしにいっちゃうとかがあるので、多分トビウオ(日本代表選手団)の中だったら一番友達は多いと思います。だから英語を話せるようにならないとです(笑)」
「(英語はあまり)話せないですけど、自分の中で自信があることは、海外の選手の友達が多いことです」
「(萩野選手は)世界短水路が終わった後にイギリスに行っていましたね。公介は英語科なので、公介の(英語でのインタビュー映像)は見ていないですけど多分すごいと思います。ああいうので分かっちゃいますよね、頭のレベルが(笑)」
「あの時も(Youtubeに)出されていないやつには全部日本語で言ったのとかもあったりして。言われているのは分かるのですが、言うのがまだできません。それはもうチュートリはないので(笑)、大学を卒業してから海外に水泳留学とかで行ったときに、英語は学んでいけたらなと思うんですけど、あれはすごく恥ずかしかったです・・(笑)」
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「落ち込んでいるようなふりはしたくないし、そんなことをしていたら今まで自分がやってきたことがもったいない。」
— 大迫傑
「マラソンは友達じゃないんです。」
— 大迫傑
「人の想像を越えてクレイジーに練習できるところが日本人の強さだと感じています。」
— 大迫傑
「追求し続けてしまったらキリがないし、どこかでしっかりと1つの物語の終わりを作ることは大切なのかなと思った。」
— 大迫傑
「1人では到達できるところに限界がある。世界と戦うためにはチームの枠にとらわれるのではなく、速い選手たちが集まって切磋琢磨して世界と戦っていけるような雰囲気が必要。」
— 大迫傑
「あそこの一歩を踏み出せたことで世界が大きく変わって、今まで見えなかったことが急に見え始めた。」
— 大迫傑
「言い訳を作れるような環境を捨てて「オールダイブ」することが自分にとってかっこいいと思った。」
— 大迫傑
「目の前に怪我や病気で苦しむ人がいたら、医者は有無を言わず助ける。それと同じで、被災者の居住環境を改善することは、建築家にとって当たり前の役割であり、責任を果たすことでもあります。」
— 坂茂
「豪華な建築物やモニュメントを一部の人に作るためだけに、建築家は存在しているわけではない。」
— 坂茂
「仮設住宅を設計するに当たり、私には「仮設というピリオドをなくしたい」という思いがある。」
— 坂茂