「社会人になってもワコール時代にはそんなにプロ意識というのは無くて、ワコールから次のグローバリーに移る失業期間が私には一番のターニングポイントみたいな感じなんです。プロ意識が芽生えて、身体も絞れてきて、3年目から陸上の成績もだんだん良くなってきました」野口みずき#オリンピック#社会ログインしてお気に入りシェア共有