「今までの自分の常識を壊してくれる人、モノとの出会いが自分の発想を広げてくれる」
隈研吾
「自分の住んでいる家だけが古くて暗かった。それがコンプレックスでした。それで家って何だろう、建築って何だろうと、考えるようになりました」
— 隈研吾
「僕はいつも、人間の身体との関係性で建築素材を決めています」
「小学校時代に1964年東京オリンピックのオリンピック建築を見て、建築家を志すようになった」