「楽屋にいるのもすっごい好き。少しでも早く楽屋に入りたくて、気づけばいつも一番のり」
今井雅之の他の名言
「今度こそ休もうと思っても、次々やりたいことが出てくるんで休めない」
「俺の俳優人生、全部これ(『THE WINDS OF GOD』)に捧げてるようなもんだからね(笑)」
「今は家庭より仕事を優先するような男でいたいんです。そのくらいの勢いでないと芸能界、そしてブロードウェイでは絶対生き残っていけないと思う」
「僕ね、世の中で一番リラックスできる場所は舞台の上なんですよ」
「僕は日本が好きだし、日本人としてずっと勝負していきたい」
「確かに仕事は増えたけど、日本の環境は全く変わってないですね。俺がブロードウェイに行っ て、自分もやりたいなんて言ってくる骨のある奴もいねぇし。みんな芸能人だから。俳優じゃない」
「とにかく芝居が好きでしょうがない。趣味がないんです、僕。芝居が趣味」
「英語はスポーツと同じ。英語と日本語では使う筋肉が違うので、毎日でも動かしてないと話せなくなってしまう」
「日本では神風とか戦争というだけで拒否反応を示す人もいるけど、アメリカでは人間ドラマとして素直に受け止めてくれ たみたいです。逆にアメリカのほうが色眼鏡で見ないぶんストレートに観て、いいか悪いかはっきり言ってくれる」
「この作品(『THE WINDS OF GOD』)を通して、他人の始めた戦争に巻き込まれた若者たちがいたことや、生への欲求を訴えたいと強く思いました」
関連する名言
「変えたのは私達じゃないよ。一人一人の選択が、この世界を変えたんだ。」
— ハンジ・ゾエ
「私にも…生き返らせたい人がいる、何百人も…。辛い…辛いよ。わかってる。…それでも、前に進まなきゃいけない…。」
— ハンジ・ゾエ
「あぁ…いつのまにか忘れてたよ…。こんなの…初めて壁の外に出た時以来の感覚だ…。怖いなぁ…。」
— ハンジ・ゾエ
「だから…会いに行こう。わからないものがあれば理解しに行けばいい。それが、調査兵団だろ?」
— ハンジ・ゾエ
「何言ってんの?調査兵団は未だ負けたことしかないんだよ?」
— ハンジ・ゾエ
「エレン…わからないことがあったら、わかればいい…。自分らの命を懸ける価値は十分ある。」
— ハンジ・ゾエ
「ねぇ…リヴァイ、みんな見てるかな?今の私達を死んだ仲間に誇れるかな…。」
— ハンジ・ゾエ
「人間の眼は、歴史を学ぶことではじめて開くものである。」
— 半藤一利
「戦争は国家を豹変させる。歴史を学ぶ意味はそこにある。」
— 半藤一利
「戦争によって人間は被害者になるが、同時に傍観者にもなりうるし、加害者になることもある。そこに戦争の恐ろしさがあるのです。」
— 半藤一利
