優勝することを前提に、自分らしさを全快に出せていけたらいいと思います

上田桃子の他の名言

全然関係のない一般の方の意見でも、なるほどぉって思ったことはすぐに試したりしますね
超カリスマメンタルトレーナーの話でも、自分に必要ないと思ったら何も取り入れません
聞くことが恥ずかしいとは思わない
自分を客観視して、何が足りないのかを明確にするのが成功につながると思っています
自分以外の選手を見て思うんですけど、『運がいいな』って思う選手は、運が来るとプレーが良くなるまでの土台ができているというか
江連さんは『お前は一番調子がいいよ、お前は今回の参加者の中で一番うまいから、心配するなよ』って言ってくれたんです。そう言われたら、何でか分からないけど、『私が一番うまいんだ』って信じこんじゃって。あとから聞いたら嘘だったみたいですけど(笑)
私が恵まれているのは、人との出会い。自分が苦しいときに、ホントに運良くいい方にめぐり逢えているんです
(両親には)いまでも『スタッフの方にきちんと接していたか』『ギャラリーの声援に感謝をこめて応えていたか』。そういうのは敏感に感じるみたいで、『きちんとしていないといざというときに神様は微笑まないからね』と。それはもう、常日頃から言われています
(両親に)練習に取り組む姿勢とか考え方は、昔からすごく口うるさく言われました
(自分の夢が家計を圧迫していたことについて)ホントに私には、ひと言もキツいとは言わなかったんです。すごく大変な時期も、あったと思うんですけど

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いろいろなことにチャレンジして、その中から自分の極めたい道を見つけていってください。

吉野彰

「自分の研究は間違いなく、5年、10年先の社会で必要とされる」という信念を持つことです。マラソンの選手があれだけがんばれるのは、ゴールがあるからです。それと同じ。「かならずゴールはある」という信念を持ちましょう。

吉野彰

少しでも早くゴールに近づきたいと考えた私は、次から次へと現れる壁でモチベーションを高めていました。「早く壁が現れてくれたら、それだけ有難い」と思っていましたね。

吉野彰

ごく身近な対象で構わないので、自分なりの仮説を立ててみるクセをつけるといいと思います。仮説を立て、結果の分析・検証を行い、ダメだったときは違うアプローチを考える。

吉野彰

子どもの好奇心をくすぐってあげることはとても大切です。けれど、決して押しつけてはいけない。好奇心さえ持てば、あとは子ども自身が勝手に伸ばしていきます。

吉野彰

国際的に通用する人間になるためには、外国の人たちに対して、自分の国の歴史や文化を説明できないといけません。また、相手の国の文化や歴史を知っておく必要もあります。

吉野彰

頭の柔らかさと、その真逆の執着心。しつこく最後まであきらめないこと。

吉野彰

私はよく「大学はジャングルである」という言葉を口にしました。多種多彩な人・考え方があり、それぞれが交流し共存する中で常に新しい発想が紡ぎ出されていくような大学にしたいとの思いがあったからです。

山極壽一

京都大学が創立以来大切にしてきた自由や独創性にとって、ほかの人が思いつかないおもろい発想やそれを「おもろいな」と楽しめる精神が欠かせない。

山極壽一

これまでは「Think globally act locally」であったが、これから必要なのは「Think locally act globally」だ。

山極壽一

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