「(30代に高校の同級生が亡くなった際)友達は死んで私はまだ生きてるって事実だけがよく分かると。あとはもうどうやって生きたらいいのかなぁって・・。その時にもう思ったのがクリティカルケアの現場にもう一度戻りたいと思いました。私が一番最初に看護って何だろう?と思ったし、看護の仕事って何だろうって問いかけた場所に戻ろうって、その時思いました」北村愛子#友達#人生#仕事ログインしてお気に入りシェア共有