「(EXILEメンバーになってからは)前よりも人の目をちゃんと意識するようにしています。洗濯物を干すときはちゃんと服を着るとか(笑)」
TAKAHIROの他の名言
「僕、普段近所をジャージで歩いてるんですけどね(笑)」
「歌手になりたいというより EXILEになりたかった」
「以前はよく、僕とAKIRAさんで、ちょっとふざけたムービーを送りあっていたんです。どんな内容かは、ここでは控えます(笑)」
「僕の周りのかっこいい先輩は口をそろえて『男は30歳から』って言うんです。ATSUSHIさんも30歳になると、周りの対応や発言の責任感なども自然と変わってくると言ってました」
「本当に先輩と後輩というよりも兄弟的。HIROさんが長男、みたいな(笑)。そして、ファンの人たちも身内、という考えなんですよ」
「メンバーの地に足を着けた活動に触れて、EXILEのファンでいたことを誇りに思う。僕もそう思われるように歌っていきたい」
「簡単なことではないと思いますが、自分という人間を認める強さを持って生きるということが大切なんだと教えられた気がする今日この頃です」
「隣で聴けて声を重ねる日本一ありがたい環境。ジェネレーションを掲げている以上、ATSUSHIさんからいろんなものを盗んで受け継いでいきたい。自分が今、メンバーを尊敬しているように、将来、自分も尊敬される人間でありたい」
「僕、“趣味オタクなんですよ(笑)。ハマっているものがたくさんある」
「よし!! お風呂もジャバッと入ったし!! 歯もゴシッと磨いたし!! 明日に備え、バシッとマスクして!! ズボッと布団に入ろうかにゃ!!」
関連する名言
「落ち込んでいるようなふりはしたくないし、そんなことをしていたら今まで自分がやってきたことがもったいない。」
— 大迫傑
「マラソンは友達じゃないんです。」
— 大迫傑
「人の想像を越えてクレイジーに練習できるところが日本人の強さだと感じています。」
— 大迫傑
「追求し続けてしまったらキリがないし、どこかでしっかりと1つの物語の終わりを作ることは大切なのかなと思った。」
— 大迫傑
「1人では到達できるところに限界がある。世界と戦うためにはチームの枠にとらわれるのではなく、速い選手たちが集まって切磋琢磨して世界と戦っていけるような雰囲気が必要。」
— 大迫傑
「あそこの一歩を踏み出せたことで世界が大きく変わって、今まで見えなかったことが急に見え始めた。」
— 大迫傑
「言い訳を作れるような環境を捨てて「オールダイブ」することが自分にとってかっこいいと思った。」
— 大迫傑
「目の前に怪我や病気で苦しむ人がいたら、医者は有無を言わず助ける。それと同じで、被災者の居住環境を改善することは、建築家にとって当たり前の役割であり、責任を果たすことでもあります。」
— 坂茂
「豪華な建築物やモニュメントを一部の人に作るためだけに、建築家は存在しているわけではない。」
— 坂茂
「仮設住宅を設計するに当たり、私には「仮設というピリオドをなくしたい」という思いがある。」
— 坂茂