上原浩治の他の名言
「ライバルを持つこと・・。それは自分を駆り立てる為の強いモチベーションになる」
「(2019年5月20日の引退会見)本日をもちまして、21年間の現役生活を終えたいなと思います。えー・・・これまで自分に関わってくれた方々、みんなに感謝したいと思います。ありがとうございました」
「(2019年5月20日の引退会見)(子ども達へのメッセージを)野球を好きになって欲しい」
「(2019年5月20日の引退会見)(プロとしての原動力は?)負けたくないという気持ち、反骨心ですね。もうそれだけです」
「(2019年5月20日の引退会見)(プロ生活はどんな道のりだった?)ケガばっかりの、中途半端だったかなと思います」
「行き場の分からない不安って、当事者になってみないと分からないよ」
「やっぱり野球がやりたい」
「チームから決められたこと以外にどこまで努力するかは、やりすぎてもいけません」
「シーズンが始まる前によく 「上原さん、今年は何勝ですか」 と聞かれますが、僕は具体的な数字をあげたことはないんです。一個一個投げて、次の試合勝てるようにがんばります、としか。あまりに先すぎる目標ではなく、目先の目標に重きを置いています」
「僕のいたチームは、練習メニューは皆自分で作って、わりと目の前の課題や目標をクリアするための練習に取り組んでいました」
関連する名言
「今の梨は過保護なんですよ。昔の梨って、芯ってめちゃくちゃすっぱかったんですよね。みんな芯が残れば捨てますよね。そういうの見るとすぐスイッチ入っちゃうんです僕は。あいつらは梨に負けてる、と。子どもの頃って何でも純粋に勝負しちゃうんです。自分がすっぱいと感じたら、梨に負けたことになる」
— 古賀稔彦
「ルーティーン…なんだろう…。特に無いですかね。でもちゃんと海外に行くときには行く前に氏神様の神社に参拝しに行くことと、ルーティーンというか、試合では勝負タオルとか。自分の好きなものに囲まれて試合はしたいので」
— 三宅宏実
「1曲、1曲それが勝負なんだ。勝ち続けたい。負けるときはロックをやめるときさ・・・」
— 矢沢永吉
「中身で勝負だ!!」
— 松岡修造
「勝負は時の運という。だが、リーダーとは運を呼び込むための手立てを練る者をいうのだと思う」
— 森祇晶
「サッカーなんて勝負事で相手も勝とうと必死でやっているのだから細かい原因なんて追究してもしょうがない」
— 岡田武史
「(1971年、参院選で最後の議席で初当選した時の言葉)勝負はこうでなくちゃ面白くねえ。長かったなあ。さあこい、これからが男のスタートだ」
— 立川談志
「通訳ってその場の勝負が全て」
— 橋本美穂
「運を決めるのは目。目で勝負は決まるのよ。格闘技と同じ」
— IKKO
「だから、オマエらは負け犬なんだって。勝負する前から負けること考えるなよ」
— 高橋がなり

