「大自然の猛威(東日本大震災)の前に俺たち人間は勝つことができない敗者かもしれない。でも、俺たちが力を合わせればいくらでも復活できるんだというとこを見せなきゃいけない」

富澤たけしの他の名言

「ちょっと何言ってるかわかんない」
「僕はずっとパーキングのバイトをしてたんですけど、そのバイト先は勤務中にゲームとかできたんで。ストレスが溜まらないように環境作りをしてました」
「29歳の時、伊達に「もうやめないか」って切り出したら「まだ早いよ」と即答されて。「そっか、もう少し頑張ってもいいんだ」』って素直に思えた」
「僕らはサンドウィッチマンとしての伝え方を考え、それをこれからも貫くだけ(東日本大震災から一年後)」
「考えて考えてよかれとやったことも間違ってるかもしれない。でもわからない。正解なんて知らない。だからできることをやるしかない」
「東北は負けねーぞ!」
「言い訳もしないで、できる限りのことを実行してる人を俺は尊敬する」
「とにかく僕らはあの夢のNGKに立ち、ネタをやることが出来た。(M-1の)トロフィーも貰った。賞金は・・・・・・まーいいや。でもトロフィーに刻まれた『サンドウィッチマン』という名前を見て、やっと『あぁ、本当にチャンピオンになったんだなぁ・・』という実感がわいた」
「やりたいと思ったことをやらないで後悔して死んでいくぐらいならやってダメで諦めた方がいい」
「協調性もなく他人の言うことも聞かない人間嫌いで社交性のかけらが微塵もない自己中心的で妄想癖のある攻撃的な自分ですが、また少し人を好きになることができて嬉しいです」

関連する名言

「家の中には、役に立つと知っているもの、あるいは美しいと信じるもの以外は、何も置いてはならない。」

— ウィリアム・モリス

「これらの芸術がなければ、私たちの休息は空虚で味気なく、労働は、心身をすり減らすだけのただの忍耐になってしまう。」

— ウィリアム・モリス

「私は、教育が一部の人のものであってほしくないのと同じように、芸術も一部の人のものであってほしくない。自由が一部の人のものであってほしくないのと同じように。」

— ウィリアム・モリス

「私が真の芸術と考えるもの、それは、人間が労働の中で味わう喜びの表現である。」

— ウィリアム・モリス

「ひとつの芸術の死は、すべての芸術の死を意味する。違いは、いちばん運のよいものが最後に食われるということだけだ。」

— ウィリアム・モリス

「簡素な生活は簡素な趣味を生む。すなわち、甘美で気高いものを愛する心を。それこそが、私たちが切望する新しくより良い芸術の誕生に、何よりも必要なものである。」

— ウィリアム・モリス

「自分の至福に従うなら、あなたは、ずっと前からそこにあってあなたを待っていた軌道の上に身を置くことになる。そして、あなたが生きるべき人生とは、いま生きている人生にほかならない。」

— ジョーゼフ・キャンベル

「自分が中心にいるのか、軌道に乗っているのか外れているのかを知っている何かが、あなたの内側にある。そして、金を稼ぐために軌道を外れるなら、あなたは自分の人生を失ってしまったのだ。」

— ジョーゼフ・キャンベル

「詩人とは、自らの至福と触れ合うことを職業とし、生き方としてきた人々にほかならない。」

— ジョーゼフ・キャンベル

「神話は発明されるものではない。見いだされるものだ。」

— ジョーゼフ・キャンベル

関連する人物