「ちょっと何言ってるかわかんない」
富澤たけしの他の名言
「僕はずっとパーキングのバイトをしてたんですけど、そのバイト先は勤務中にゲームとかできたんで。ストレスが溜まらないように環境作りをしてました」
「29歳の時、伊達に「もうやめないか」って切り出したら「まだ早いよ」と即答されて。「そっか、もう少し頑張ってもいいんだ」』って素直に思えた」
「僕らはサンドウィッチマンとしての伝え方を考え、それをこれからも貫くだけ(東日本大震災から一年後)」
「考えて考えてよかれとやったことも間違ってるかもしれない。でもわからない。正解なんて知らない。だからできることをやるしかない」
「東北は負けねーぞ!」
「大自然の猛威(東日本大震災)の前に俺たち人間は勝つことができない敗者かもしれない。でも、俺たちが力を合わせればいくらでも復活できるんだというとこを見せなきゃいけない」
「言い訳もしないで、できる限りのことを実行してる人を俺は尊敬する」
「とにかく僕らはあの夢のNGKに立ち、ネタをやることが出来た。(M-1の)トロフィーも貰った。賞金は・・・・・・まーいいや。でもトロフィーに刻まれた『サンドウィッチマン』という名前を見て、やっと『あぁ、本当にチャンピオンになったんだなぁ・・』という実感がわいた」
「やりたいと思ったことをやらないで後悔して死んでいくぐらいならやってダメで諦めた方がいい」
「協調性もなく他人の言うことも聞かない人間嫌いで社交性のかけらが微塵もない自己中心的で妄想癖のある攻撃的な自分ですが、また少し人を好きになることができて嬉しいです」
関連する名言
「燃えたよ…。まっ白に…燃えつきた…。まっ白な灰に……。」
— 矢吹丈
「そこいらのれんじゅうみたいにブスブスとくすぶりながら不完全燃焼しているんじゃない。ほんのしゅんかんにせよまぶしいほどまっかに燃えあがるんだ。そして、あとにはまっ白な灰だけがのこる…。」
— 矢吹丈
「わかるかい紀ちゃん。負い目や義理だけで拳闘をやってるわけじゃない。拳闘がすきなんだ。死にものぐるいでかみあいっこする充実感がわりと、おれ、すきなんだ。」
— 矢吹丈
「まがりなりにも拳闘の世界で血を流しっこして生きてきたからには…いまさら中途半端なかたちでつかれただの拳闘をやめたいだのとぜいたくは言えねえ気がするんだよ」
— 矢吹丈
「たのむや、おっちゃん。たのむや…。まっ白な灰になるまでやらせてくれ、なんにもいわねえでよ…。」
— 矢吹丈
「ま…まいったぜ力石…あそこで…とどめをアッパーでくるとはな…。さすがに力石だ…まいったぜ。」
— 矢吹丈
「力石よ…おまえのくれたチャンピオン・ベルトだぜ。そら。」
— 矢吹丈
「このグローブ…もらってくれ。あんたに…もらってほしいんだ…。」
— 矢吹丈
「私たちは皆、平和を望んでいる。ならば手遅れになる前に、私たち自身が変わることはできないだろうか。始めるべきは根本から――子どもたちからだ。」
— アストリッド・リンドグレーン
「暴力は、いつだって暴力しか生まない。昔からずっとそうだったように。」
— アストリッド・リンドグレーン