「詞も曲も全部自分で書いているし、アレンジはアレンジャーに振るけど、丸投げはしない。自分の頭の中にあるイメージに近づけるようにコントロールはしてるから。その「全部自分でやる」っていうことが一本筋を通してくれたり、軸を作ってくれるんでしょうね」
ナオト・インティライミ
「詞も曲も全部自分で書いているし、アレンジはアレンジャーに振るけど、丸投げはしない。自分の頭の中にあるイメージに近づけるようにコントロールはしてるから。その「全部自分でやる」っていうことが一本筋を通してくれたり、軸を作ってくれるんでしょうね」
ナオト・インティライミ
「旅をしたことで、自分が抱えてた見栄とかプライドとかいらないものを全部脱ぎ捨てて、ありのままの姿(裸)になれた。 泣きたけりゃ泣けばいい、笑いたきゃ笑えばいい、簡単なこと。難しくしてるのは僕自身」
— ナオト・インティライミ
「ブラックアーバンやEDM的な音楽が一番好きだし、一番よく聴いているから、どうしてもそういうサウンドでコーティングしたくなっちゃうんですよね。ただ、自分の好きな音楽っていうのはもちろんそれだけじゃないから、アルバムにはシンプルにバキバキなダンスミュージックもあれば、「ほのぼの」「ぬくもり」「太陽」みたいなノリのあったかい曲もあるっていう。両方とも今の自分にとって必要なものではあるんですよ」
— ナオト・インティライミ
「2回デビューに失敗したっていう経験があるから今があるんだな、とは思います。あのひきこもりみたいになっていた時期があったから、ガンガン外に出なきゃと思えるようになったし、実際旅にも出られている」
— ナオト・インティライミ