旅をしたことで、自分が抱えてた見栄とかプライドとかいらないものを全部脱ぎ捨てて、ありのままの姿(裸)になれた。 泣きたけりゃ泣けばいい、笑いたきゃ笑えばいい、簡単なこと。難しくしてるのは僕自身

ナオト・インティライミ

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ナオト・インティライミの他の名言

ブラックアーバンやEDM的な音楽が一番好きだし、一番よく聴いているから、どうしてもそういうサウンドでコーティングしたくなっちゃうんですよね。ただ、自分の好きな音楽っていうのはもちろんそれだけじゃないから、アルバムにはシンプルにバキバキなダンスミュージックもあれば、「ほのぼの」「ぬくもり」「太陽」みたいなノリのあったかい曲もあるっていう。両方とも今の自分にとって必要なものではあるんですよ

ナオト・インティライミ

2回デビューに失敗したっていう経験があるから今があるんだな、とは思います。あのひきこもりみたいになっていた時期があったから、ガンガン外に出なきゃと思えるようになったし、実際旅にも出られている

ナオト・インティライミ

海外に出て、帰ってきたらすぐに曲を作って、また行って、帰ってきたらまた作ってって感じで。その取って出し感、産地直送感のおかげでスティールパンを入れるみたいなアイデアを思いつくことができたし「音楽なんて、そんな考えて頭でっかちにやっても面白くねえよ」「Aメロ→Bメロ→サビを2回繰り返して、落ちサビ(エンディング前のサビ)とか、そんな展開、面白くねえじゃん」って思えるようになったんですよね

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