「自分で何言ってるかついていけないもん自分に」
泉ピン子の他の名言
「辛いとき辛いと思うのは二流。辛いときに辛い顔をしてると売れなくなるぞ」
「芸能界は席の取り合いだ。だから絶対に自分の席を空けるな。そこに座っていなきゃダメだぞ」
「あたし達がどうして売れたか?っていうと、私ある女優さんに、歌手もやってた人に、(楽屋で)化粧品のバッグ置いたら、「へぇ〜、あたしなんかコッチよ」みたいな、なんかエルメスの何かだったの。(その女優さんに)「パリ言って買えばいいのに」って言われて「よっしゃ、おまえ言ったな。覚えとけよ」そういうのが触発されて「よし、じゃぁシャネルもエルメスも買えるように踏ん張って頑張ろう」と」
「私、テレビは全部観てますよ。自分が生き残れるかなっていうのを勉強させてもらってる」
「(NHKのおしんのドラマで)私が死ぬ(場面)とき、(視聴率が)62.9%」
「私は(前説で)漫談やってたから。私のネタを作ってくれてたのはコント55号の萩本さんとか坂上さんとか」
「(元々女優をしていたの?)お笑いよ」
「前説してた(経験がある)」
「私のヒーローは矢沢永吉さん」
「モノ忘れがもっと酷くなった」
関連する名言
「僕は今、笑いに一番近い場所にいる。ここで死なせてくれ」
— ツチヤタカユキ
「みんな心のどこかで、笑いたい気持ちがある」
— 川島明
「雪だるま 春を待たずに 溶けてゆく」
— 川島明
「番組をクビになるようなことをしよう」
— 関根勤
「笑いなんて間一つ、この間が悪いのは間抜け」
— 高田文夫
「「はがき職人」とか「ネタ職人」とは、っていう考え方を分からないし、理解しないほうがいいと思う。こっちはずっと勝手にやってるからね」
— 伊集院光
「すごい疲れてるのに書いてくれてるってことを理解すると、多分選び方変わっちゃうと思うんだよね。そこはある意味いい加減っていうほうに対して信念を持っていないとダメかなと思う」
— 伊集院光
「ぼくらのような人間はネガティブで考えすぎな性格のまま楽しく生きられるようにならなきゃいけない」
— 若林正恭
「自分に降りかかった災難を、わかりやすく面白く噛み砕いて書くのがエッセイ」
— 若林正恭
「1通も読まれなかったです」
— ファーストサマーウイカ
