長渕剛の他の名言
「長渕剛って男は、特定のカテゴリーの中には決して収まらない男だから。テレビの世界にいったらテレビ画面からはみ出し、映画の世界にいけばスクリーンからはみ出てくる男だから」
「死んでからだね、父母が。恥ずかしい話だけど。俺、これでようやく自立なのかって思って(笑)。それまでずっと心のどこかに、父ちゃんに抱っこされたいっていう思いがあったんだと思う」
「別に下手くそでも、つたなくてもいいんだよ。大切なのは、俺の気持ちをお前に伝えたい!この純粋な想いのみだ」
「男は、意地のためには、プライドは捨てる。恥をかいても目的に向かっていくことを諦めちゃだめだ」
「俺はやりたかったんだ。だからやった。それでいいんじゃないかな。失敗したら、また前を向けばいいだけだ」
「どちらかというと俺は親父にもお袋にも優しくしてこなかったかなって思ってたんで、せめて親父には何かしてあげたかったんですよ」
「俺はいつだって俺の中にある本質を伝えたいんだ。だから根本は変わらない。どうしたって」
「派手な照明もなければ、凝った演出もない。何もないステージだ。そこにギターケースをぶら下げて出て来るんだからさ(笑)。つまり、これでいいんだよって言いたいんだ、特に若い世代のやつらにさ」
「まず、自分をとりまく環境を変える。居場所を変える。簡単なことだ。心の痛みをしょい込むより、肉体の痛みを毎日実感しながら、昨日よりも強い精神を宿らせろ」
「幸い、ここまで人よりも多くの歓びや悲しみを経験してきていますから、そのぶん感情の振り幅も大きく、人生を楽しむための引き出しも多いんじゃないかと思う」
関連する名言
「今の梨は過保護なんですよ。昔の梨って、芯ってめちゃくちゃすっぱかったんですよね。みんな芯が残れば捨てますよね。そういうの見るとすぐスイッチ入っちゃうんです僕は。あいつらは梨に負けてる、と。子どもの頃って何でも純粋に勝負しちゃうんです。自分がすっぱいと感じたら、梨に負けたことになる」
— 古賀稔彦
「ルーティーン…なんだろう…。特に無いですかね。でもちゃんと海外に行くときには行く前に氏神様の神社に参拝しに行くことと、ルーティーンというか、試合では勝負タオルとか。自分の好きなものに囲まれて試合はしたいので」
— 三宅宏実
「1曲、1曲それが勝負なんだ。勝ち続けたい。負けるときはロックをやめるときさ・・・」
— 矢沢永吉
「中身で勝負だ!!」
— 松岡修造
「勝負は時の運という。だが、リーダーとは運を呼び込むための手立てを練る者をいうのだと思う」
— 森祇晶
「サッカーなんて勝負事で相手も勝とうと必死でやっているのだから細かい原因なんて追究してもしょうがない」
— 岡田武史
「(1971年、参院選で最後の議席で初当選した時の言葉)勝負はこうでなくちゃ面白くねえ。長かったなあ。さあこい、これからが男のスタートだ」
— 立川談志
「通訳ってその場の勝負が全て」
— 橋本美穂
「運を決めるのは目。目で勝負は決まるのよ。格闘技と同じ」
— IKKO
「だから、オマエらは負け犬なんだって。勝負する前から負けること考えるなよ」
— 高橋がなり


