「そのときそのときで一番強いヤツがいい」
長谷川穂積
「人に勇気や感動を与えられるってことが、アスリートとして一番幸せなことなんじゃないかなって」
— 長谷川穂積
「けがをしました、ではダメ。それも実力になる。今から起こりうることはすべて僕の実力ですから」
「ゴングが鳴れば後はやるしかないけれど、不安を消してリングに上がることはできない。試合前、夜中に不安になることもある。そういう選手は多いだろうし、それが普通でしょう」