「(売れるまでにかなり期間がかかったが、なぜ諦めずにやって来れたのか?)お客さんには全然ウケなかったけど、芸人たちが笑ってくれていたのでモチベーションを保てたんですよね」

くっきー(野性爆弾)
「(売れるまでにかなり期間がかかったが、なぜ諦めずにやって来れたのか?)お客さんには全然ウケなかったけど、芸人たちが笑ってくれていたのでモチベーションを保てたんですよね」

くっきー(野性爆弾)
「基本はお笑い。お笑いのカテゴリーの中にアートがある」
「媚びることができない」
「もし客がきて「この絵はどんな意味なんだ」って訊かれたら、意味なんかねえわって。おめえが考えろって」
「(指の絵を描いた理由は?)人間の中で一番働いているのが指、何をするのも指やし、でも指はあまり「頑張ってるね」ってされない。だから綺麗に飾ってあげたかった」
「全ての生き物に美しくなれる権利はある」
「(絵が売れて)世界中に僕が散らばったらオモロイですけどね」
「(絵は)僕の分身なんですよ」
「こんな芸風でも、ずっと好いてくれてるファンがいる」
「(自らのスタイルについて)変えないじゃなくて、変えられない」
「(勉強は)興味ないし、好きじゃない事はやらないで生きてきた」
「おもしろい思えることなら、みんな情熱をもって働く。ただ高い給料をあげたって、仕事が毎日楽しくなかったら良い仕事はできないし、新しいアイデアも出ない」
— 堀場雅夫
「ロンドンまで4年間泳ぎ続けても、北京以上の感動を味わうことは絶対にないと思った。だったら水泳以外に情熱を注げる何かを見つける方がいいんじゃないかと考えたんだ」
— マイケル・フェルプス
「僕の情熱はバスケでした。その情熱が今の僕に導いてくれました」
— ステフィンカリー
「好きなことに情熱を注いで、人生を生き切ること」
— 水木しげる
「情熱、それなくして人と呼べようか」
— ウォルト・ホイットマン
「(ドームの安田秀一会長が「日本人初の9秒台なら1億円出す」と明言したことについて)モチベーションが100倍になった。車を買いたいし、買ってもおつりが出る」
— ケンブリッジ飛鳥
「失敗は奨励しています。失敗してこそ、そこに成長があるわけですから。もちろん、その前提には確固たる情熱が必要です」
— 河原成美
「情熱は心の刺激剤だ。それはネガティブな影響力を、心から追い払い、心の平和をもたらしてくれる。それは思考においても、行動においても主体性をはぐぐむ」
— アンドリュー・カーネギー
「皆さんと一緒に喜べる勝利をつかみ取れるように、大和魂を感じていただける試合をしたい」
— 森保一
「モチベーションさえ失わなければ成長することができる」
— 槙野智章