「私が大学に入学した時は、日本という国が何もかも大きく変わろうとしている時代でした。だから日本人としてどうこれから国を支えていくのか、まず自分たちが考えなくてはいけない、とよく話していた」角野栄子#大学ログインしてお気に入りシェア共有