「コンピュータの方が強くなったとき、棋士の存在意義が問われてくる」
藤井聡太の他の名言
「詰め将棋の難しい問題をじっくり考えるのは終盤の読む力につながっている」
「最初に将棋を教えてもらったのは祖母」
「強みは自分では分からないというか、人と比べて意識しない」
「将棋はどこまで強くなっても終わりがない」
「(AIが台頭しても)将棋界の盤上の物語は不変」
「(人間、あるいは棋士が持つ可能性について)今ではソフトとの対決の時代を超えて共存という時代に入ったのかなと思います」
「読み進めている時は「符号」で考えることが多い」
「人間というのはやっぱり読む時に最初に感覚でほとんど切り捨てちゃう」
「負けたことが許せないというより自分の弱さを痛感させられる」
「元々トランプなどでも勝つまでやるタイプだった」
