「人間って切羽詰ったら神頼みするんだよ。どうやったら、どこにお祈りに行ったら、三沢さんが生き返るのかなって本気で考えた」
高山善廣の他の名言
「プロレスラーになった以上、自分でストップするのは無理」
「ファンの前で「プロレスを辞めます」って、自分の足でリングを下りるのを最後に見てもらいたい」
「早いね。あの(事故)直後は「何で生きているんだろ」って思っちゃった」
「俺たちプロレスラーは馬鹿だから。馬鹿だけど地獄のような経験をしてきた。人間の持つ強さっていうものがあるはず」
「子どもの頃に病弱だった俺が、まさかここまで来れるとは・・」
「俺はどの場所でも、それなりのインパクトを残してきた」
「(PRIDEのドン・フライ戦)試合は、ひと言で言えば、ノーガードのぶん殴り合い。お互い相手の首を左腕で押さえて、右腕でぶん殴る。あのシーンが拍手喝采を浴びたわけだが、確かにあとでビデオを見て、自分でも笑ってしまった。なんじゃこりゃ、すげえことやってるじゃん、といった感じで大笑いした」
「彼ら(三沢光晴・小橋健太)がいわゆる王道であったからこそ、俺はそこじゃなくて違う道だな、と思うことができた」
「三沢さんっていうのは常にファンを引っ張ってたような気がする」
「昨日、天龍サンと電話で話をした・・・実娘の嶋田代表からマスコミ発表前に連絡を頂いた時には遂にその時(天龍源一郎選手の現役引退)が来たかと思った」
関連する名言
「僕は今、笑いに一番近い場所にいる。ここで死なせてくれ」
— ツチヤタカユキ
「みんな心のどこかで、笑いたい気持ちがある」
— 川島明
「雪だるま 春を待たずに 溶けてゆく」
— 川島明
「番組をクビになるようなことをしよう」
— 関根勤
「笑いなんて間一つ、この間が悪いのは間抜け」
— 高田文夫
「「はがき職人」とか「ネタ職人」とは、っていう考え方を分からないし、理解しないほうがいいと思う。こっちはずっと勝手にやってるからね」
— 伊集院光
「すごい疲れてるのに書いてくれてるってことを理解すると、多分選び方変わっちゃうと思うんだよね。そこはある意味いい加減っていうほうに対して信念を持っていないとダメかなと思う」
— 伊集院光
「ぼくらのような人間はネガティブで考えすぎな性格のまま楽しく生きられるようにならなきゃいけない」
— 若林正恭
「自分に降りかかった災難を、わかりやすく面白く噛み砕いて書くのがエッセイ」
— 若林正恭
「1通も読まれなかったです」
— ファーストサマーウイカ