「俺たち4人で浦島坂田船です」
志麻の他の名言
「うちの(浦島坂田船)リスナーさんはマナーが良いと胸張って言えるよう僕たちに自慢させて欲しいです!」
「疲れた時や不安なとき、何か悩んでる時があったら私の配信見に来てください。90%の確率で笑えますんで」
「浦島坂田船っていうダサい名前つけたの俺」
「(大阪城ホールのライブ終わり)終わった!約1万人の景色は、とんでもなかった。。。」
「本当に・・・・僕らが今ここにいられるのは皆さんのおかげです。こんな素敵な夢のような光景が観られるというのは、僕の人生の中で考えもしなかったようなことです」
「志麻が生まれ育った高知県!そんな故郷でライブが出来ることはとても嬉しいことです。本当にありがとう!」
「俺たちとみんなが一緒になってるこの瞬間ってすごく幸せな時間なんだなって。もう会えなくなるかもしれないって考えたら泣けてきました」
関連する名言
「落ち込んでいるようなふりはしたくないし、そんなことをしていたら今まで自分がやってきたことがもったいない。」
— 大迫傑
「マラソンは友達じゃないんです。」
— 大迫傑
「人の想像を越えてクレイジーに練習できるところが日本人の強さだと感じています。」
— 大迫傑
「追求し続けてしまったらキリがないし、どこかでしっかりと1つの物語の終わりを作ることは大切なのかなと思った。」
— 大迫傑
「1人では到達できるところに限界がある。世界と戦うためにはチームの枠にとらわれるのではなく、速い選手たちが集まって切磋琢磨して世界と戦っていけるような雰囲気が必要。」
— 大迫傑
「あそこの一歩を踏み出せたことで世界が大きく変わって、今まで見えなかったことが急に見え始めた。」
— 大迫傑
「言い訳を作れるような環境を捨てて「オールダイブ」することが自分にとってかっこいいと思った。」
— 大迫傑
「目の前に怪我や病気で苦しむ人がいたら、医者は有無を言わず助ける。それと同じで、被災者の居住環境を改善することは、建築家にとって当たり前の役割であり、責任を果たすことでもあります。」
— 坂茂
「豪華な建築物やモニュメントを一部の人に作るためだけに、建築家は存在しているわけではない。」
— 坂茂
「仮設住宅を設計するに当たり、私には「仮設というピリオドをなくしたい」という思いがある。」
— 坂茂
