「中学生の頃、ジャイアン役に応募したあの瞬間から比べれば、声優になれていると思う」
木村昴の他の名言
「(ジャイアンの声優オーディションにて)一次を通過した8人が二次で台本を読みました。周りは大人ばかりで焦りましたが、声優の作法もわからないので「おぅ、のび太ぁ〜」とスタジオを本当に走り回りながらやったんです。実はマイクの前から動いちゃダメだったんですけど、それがウケたみたいで(笑)」
「楽しんでもらえるパフォーマンスを一生していきたい」
「当初は、ジャイアンをやると無理しているからか、毎週喉が枯れていた」
「(幾原邦彦監督に)君は面白いね、君ほどヘタクソな人に僕はあったことがない」とハッキリ言われたんですよね。〜中略〜 ストレートだなあって落ち込みました」
「ポリシーがあるからこそ、共感できるラッパーも人それぞれ違います」
「学生の頃によく聴いていたのは「KICK THE CAN CREW」や「ケツメイシ」「RIP SLYME」「SOUL’d OUT」」
「(声優としてのポリシーは?)出し惜しみをしない」
「生意気ですけど、アニメ業界とラップミュージックの架け橋になれたらいいなっていう原動力にもなってる」
「(ジャイアン声優の)2代目のキャストはモノマネにならないよう2代目にしか出せないものを作らなきゃいけないんです」
「未だに僕の師匠はスネ夫(関智一さん)なんですよね」
