「俺が心がけてる数少ない事の一つに、「報道の大きさで善悪を決めない事」がある」
吉田敬の他の名言
「凄い人を「凄い!」っていうのは簡単やし、凄い人を「あまり凄くない!」って言うのも簡単」
「花になろうとするからあかんねん、めちゃくちゃゴッツイ葉っぱになったらええやん」
「好感度上げる為だけの発言しかしない奴って全然楽しくないな」
「負けた時に失うものは大きい。悔しい。でもそこから何を学ぶか。賭け金を倍にしてまぐれを狙うなんて事はするなよ。負けから学び、ジワジワと取り返せ。わかったか!俺!」
「地に堕ちるとはよく言ったもので、楽な方に向かい続けたなれの果て。登り坂より下り坂ばかり選べば楽や。負けても負けても博打をするというのは、楽な方に走ってまぐれを待ってるだけ」
「たまに今日博打で10万負けました…みたいな書き込みが寄せられる。俺は博打を勧める者ではない。しかし必ず何かを学べると思う者ではある。負けて吐いて、本当に大事な物は何かを知る。その大事な物の為に何ができるか?博打で取り返すのか己の夢に爆進するのか?俺は負けた時の悔しさを無駄にしない」
「「気にするな。悪い奴はいつか落ちるからね」と言われて育った。これは真理だと思うし、そいつが落ちるのは当たり前。」
「「好き」とか、「愛してる」なんて言葉なんか無くていいよ。態度と行動でわからせてやるから」
「かわいい子猫ちゃんを好きになったなら、カッコいい猫になって惚れてもらえよ。子猫ちゃんにしがみつくノミになるなよ」
「メシ食いてえのと同じくらい、お前の笑顔が見てぇんだよ」
関連する名言
「憂いの深いときは必ず誠を尽くして下の者に接するが、志を得れば情に任せて人に傲る。」
— 魏徴
「昔から国を失った君主は皆、安きに居て危うきを忘れ、治まっているときに乱を忘れた。だから長続きしなかったのだ。」
— 魏徴
「聖人が安きに居て危うきを思うのは、まさにこのためである。」
— 魏徴
「あいつにとって代わってやろう。」
— 項羽
「文字など、自分の名前が書ければ十分だ。剣も一人を相手にするだけで学ぶに足りない。学ぶなら万人を相手にする術を学びたい。」
— 項羽
「天が私を滅ぼすのだ。どうして渡る必要があろうか。」
— 項羽
「天が私を滅ぼすのであって、戦の罪ではない。」
— 項羽
「富貴になって故郷に帰らないのは、錦を着て夜道を行くようなものだ。誰がそれを知ってくれようか。」
— 項羽
「たとえ江東の父兄が哀れんで私を王にしてくれたとしても、どの面下げて彼らに会えようか。」
— 項羽
「聞けば漢は我が首に千金と万戸の邑を懸けているという。お前に恩をくれてやろう。」
— 項羽