「好感度上げる為だけの発言しかしない奴って全然楽しくないな」
吉田敬の他の名言
「凄い人を「凄い!」っていうのは簡単やし、凄い人を「あまり凄くない!」って言うのも簡単」
「俺が心がけてる数少ない事の一つに、「報道の大きさで善悪を決めない事」がある」
「花になろうとするからあかんねん、めちゃくちゃゴッツイ葉っぱになったらええやん」
「負けた時に失うものは大きい。悔しい。でもそこから何を学ぶか。賭け金を倍にしてまぐれを狙うなんて事はするなよ。負けから学び、ジワジワと取り返せ。わかったか!俺!」
「地に堕ちるとはよく言ったもので、楽な方に向かい続けたなれの果て。登り坂より下り坂ばかり選べば楽や。負けても負けても博打をするというのは、楽な方に走ってまぐれを待ってるだけ」
「たまに今日博打で10万負けました…みたいな書き込みが寄せられる。俺は博打を勧める者ではない。しかし必ず何かを学べると思う者ではある。負けて吐いて、本当に大事な物は何かを知る。その大事な物の為に何ができるか?博打で取り返すのか己の夢に爆進するのか?俺は負けた時の悔しさを無駄にしない」
「「気にするな。悪い奴はいつか落ちるからね」と言われて育った。これは真理だと思うし、そいつが落ちるのは当たり前。」
「「好き」とか、「愛してる」なんて言葉なんか無くていいよ。態度と行動でわからせてやるから」
「かわいい子猫ちゃんを好きになったなら、カッコいい猫になって惚れてもらえよ。子猫ちゃんにしがみつくノミになるなよ」
「メシ食いてえのと同じくらい、お前の笑顔が見てぇんだよ」
関連する名言
「どんな酒であれ、バーテンダーは酒という命の水を受け止め、お客様という命に渡してゆく。命への祈りを命へとつなぐこと、それがバーテンダーの本当の仕事だと私は思います。」
— 上田和男
「常連でも初めてのお客様でも、常にそれが最初で最後の一杯だと思って作ることです。」
— 上田和男
「なぜバーテンダーの修業がボトルを磨くことから始まるか。一本一本のボトルに込められた作り手の歴史と文化をきちんと学ぶことで酒への愛情が生まれるからです。」
— 上田和男
「シェイカーをできる限り激しく振れ。ただ揺らすだけではいけない。眠らせようとするのではなく、目を覚まさせようとしているのだから!」
— ハリー・クラドック
「私はアルコールから得たものの方が、アルコールに奪われたものより多い。」
— ウィンストン・チャーチル
「労働は飲む階級の呪いである。」
— オスカー・ワイルド
「ある女性が私を飲酒に追いやった。それなのに私はお礼を言う礼儀さえ持ち合わせていなかった。」
— W・C・フィールズ
「まず、あなたが一杯飲む。次に、その一杯が一杯飲む。そして最後は、その一杯があなたを飲む。」
— スコット・キー・フィッツジェラルド
「私は十五歳から飲み続けているが、これほど多くの喜びを与えてくれたものはほかにほとんどない。」
— アーネスト・ヘミングウェイ
「私はワインを使って料理する。時にはそれを料理に加えることもある。」
— W・C・フィールズ