「性格のポジティブとネガティブは裏表。ストレスを感じることからは逃げてもいい。自分の個性が生きる場所に移動すれば、誰でもポジティブに生きられる」
武田双雲の他の名言
「すでに大きな器になっている自分の視点から俯瞰して、毎日行動すれば、もっと良いのではないでしょうか」
「こうなりたいという理想があるとします。しかし『理想』と思った時点で、それは今の自分がそうでないということを無意識のうちに感じているわけですから限界があります。それはでもったいないことです」
「NTTを辞め書道家へ進んだのも自然なことでした。またそれに相応しい人間力をつけるためにも、既に1億人に影響を与えている自分になりきって、ものを見て、考え行動しています」
「例えば、『私には志がある。だからできるはずだ。依頼される仕事だって、いい仕事なはずだ。意味があるはずだ・・・』と」
「独立すれば、最初の数年はやはり大変なものです。ここまで来られたのは、根拠のない『勘違いの自信』があったからです」
「こうした活動を通じて、一人一人、ジワッと広がって、世界中で一億人の人に感動して貰えるようになりたいと思っています」
「一端お引き受けした事は、どんな仕事もすべて同じに全力で臨みます」
「知り合った方、或いは全く知らない方々が私のことをこう起用してみたい等と企画・宣伝して下さり、それなりに選別はしますが、依頼された仕事を出来るだけ引き受けて、一つ一つお応えしてきただけです」
「今のような形になるのに、ストラテジーとか、そういったものがあったわけでもなく、いわゆる営業活動をこちらからしてきたわけでもありません」
「なにより書の素晴らしさや楽しさを直にお伝えできますし、また同じ人たちと長い期間、お付き合いすることができることは、私自身の人間力を培う意味でも大切な機会です」
関連する名言
「3種目(スイム、バイク、ラン)のバランスが大変。でもマイナスに考えても意味がないので、ポジティブに考えています」
— みやぞん
「人の個性に、良い悪いはない」
— みやぞん
「やっぱり人生もサッカーもそうですけど、「谷」がないと「山」の喜びって感じられなくないですか。」
— 本田圭佑
「僕はいま、究極のポジティブマンになっていると自負している。そうなれているのは、多くの挫折を経験しているからだ。すべての経験を明日への肥やしにしていくためには、どんな挫折を経験しても決してマイナスと考えない究極のポジティブ思考でいることが大切だ」
— 長友佑都
「いろいろな制約はあるけれど、その制約を通して何ができるか考えることで、自分も育つ。そうしてようやく、個性が見えてくる」
— 是枝裕和
「ポジティブとかネガティブとかそれを理由にしても仕方ない・・どちらにしても時間は進む」
— 田村淳
「(自分の好きなところは?)ネガティブなところですかね。あまりにも私が自分でポジティブだったら一人ぼっちな気がします」
— 米倉涼子
「自分の個性を大事にして欲しい」
— ミランダカー
「みんなと同じだったら、一番楽だろう。不安もなくなる。でも、その代わり個性もないってことになる。あいつは変わってる、と言われるのは光栄なことだ。1回きりしかない人生なんだから、自分の好きなように、自分に正直に生きようよ」
— 志村けん
「個性とは、積年の習慣のことである」
— プルタルコス
