「(大学の卒業旅行時)ゴハンも食べずにずっとカジノのフロアーにいて。卒業旅行は数人で行きましたけど、みんなが観光している中、僕だけカジノとホテルの往復でした」
のぶき(新井乃武喜)の他の名言
「日本人は謙遜しすぎだし、アメリカ人は過信しすぎなところがあるんですけど、自分のできる事、できない事をちゃんと把握する」
「自分がどこに行きたいか見つけることですね」
「僕がやっていたギャンブルは、1〜2分おきにお金を投じて勝負し続け、元手を増やしていくというもの。今ビジネスでやっていることも同じで、毎回毎回が勝負です」
「人間の脳みそにはすごい力が備わっています。過去のデータと現在の状況をすり合わせ、つねにベストの答えを計算してくれている」
「精一杯に自分のやりたいことをやって生きたいように生きていればいいんです」
「みんないつかは死ぬし、死ぬ時って一瞬ですよ。そんなことを心配するよりも、大事なのは今を楽しむことです」
「僕がひとり暮らしをしていて孤独死しても、全然OKですね」
「人生の軸って3つあって、一番大事なのは時間。2番目は夢・目標。3番目はお金。この3つをどう動かすかで人生は決まりますけど、ひとりだと全部自由にできます」
「僕がギャンブルを選んだひとつの基準は“休みたくない仕事だったから」
「(正しい人生とは?)正しい人生って人の数だけあるから難しいですけど、僕は「スマイル」を基準にしています。どちらを選んだら自分がスマイルになれるか」
関連する名言
「クリントン元大統領の事務所で働いてからは「自分が世界を変えるためにまだまだいろいろなことをやりたい」と思っているうちにもっと勉強したいという気持ちが高まり、結局ハーバード大学院の試験を受けたら一発で合格して入学した」
— REINA
「僕は、高校生のときにイタリアやスペインへ行って、大学の春休みには毎年1か月くらいインドやカンボジア、ベトナムなどアジア辺りを回っていた」
— 箕輪厚介
「東京大学の先生だから、教養があるかというと、それは全然違うことなんです。東大の先生は、知識はあるに決まっているわけで、それは「専門的に」あるということです。教養があることとは違います」
— 吉本隆明
「大学の教授より、むしろ小学生の先生を大事にしなければいけない。小学校の先生が白紙の子供を教えるのだから」
— 田中角栄
「一流大学出て一流企業に行くスタイルじゃない人たちがたくさんいる訳です。その人たちにもチャンスがある時代ですよ。気持ちさえあれば必ず前へいくんですよ」
— 安藤忠雄
「日本の教育費は世界一高い。だから地方に暮らす人は東京の大学に子供をやるより安いからと、アメリカの大学に行かせたりする。これは文明国として恥ずかしい」
— 小柴昌俊
「不合理こそ博打・・それが博打の本質、博打の快感・・不合理に身を委ねてこそギャンブル」
— 赤木しげる
「ちょっと半分サプライズで、こんな名誉なことはない。これ以上の名誉はないと思っている。とりわけ、松下電器の研究所、名古屋大学、今、お世話になっている名城大学の皆さんの大きなサポートのおかげだ。この場を借りて、お礼を申し上げる」
— 赤崎勇
「近畿大学はどんな事にもチャレンジさせてくれます。だから何もしなかったら何もしないなりの人生をチョイスすることになるし、自分で切り開いていく道を選べば、きっと自分を大きく育てるようなそんな大学生活になるでしょう」
— つんく
「ホストクラブで働いてた4年間は本当に無駄でした。大学時代も無駄だったと思うけど、それ以上でした。僕は『苦労は金をもらってもするな』と思います」
— ヒロシ(お笑い芸人)