「ディフェンスの重要性を学べたのも中山MBCなので、今の自分の原点です」
吉田亜沙美の他の名言
「(2019年3月25日Twitter)ファンのみなさま13年間ありがとうございましたどんな時も味方で居て下さり応援し続けて下さるファンの方々のお陰でここまで頑張れましたメッセージ読ませて頂いておりますお返事が出せずにすみませんこれからもBASKETを大好きで居て下さいそして今後ともBASKETへのご声援、宜しくお願いします」
「(2019年3月25日の引退会見)私は気持ちがないとプレーで表現できないと改めて知りました」
「日本代表は覚悟を背負ってやらなければいけない。中途半端な気持ちで関わってはいけない」
「最後は気持ちだよ。勝ちたいと強い気持ちを持った方が試合を制することができる」
「(2019年3月25日の引退会見)自分が満足いくプレーができない。去年くらいから120%の力を出し切っても思い描くバスケットボールができずに歯がゆい思いをしていた。それも引退の一つの理由」
「(2019年3月25日の引退会見)気持ちがついてこない。100%後悔していないとは言いきれないですが、自分で決めたことなのでそれを貫き通したい」
「(2019年3月25日の引退会見)一つの目標であったオリンピック出場をリオで達成して以降、気持ちやモチベーションに違和感がありながら活動をしていました。引退という言葉が私の中で出てきたのは昨シーズンの途中からです。去年からそういう話をする中、今シーズンも現役続行という形をとった時、私の中で今回がラストシーズンと決めていました」
「バスケットボールが大好きという気持ちです。大好きだから勝ちたい、勝ちたいからもっとうまくなりたい、というシンプルだけどずっと変わらない気持ちが自分の原動力」
「出場できるチームや選手がいる一方で、負けたチームや選手がいます。そういう人たちのためにもインターハイでフェアなプレーをして見ている人に感動を与え、競技の楽しさを伝えて欲しい」
「2014年に左ひざの前十字じん帯断裂という怪我をしたときですね。精神的にも肉体的にもしんどくて、バスケットボールを辞めようとも思っていました」
関連する名言
「換言すれば、一は政治は一般民衆のために行われねばならぬということで、二は政治は一般民衆の意嚮によって行われねばならぬということである。」
— 吉野作造
「即ち国権の運用に関してその指導的標準となるべき政治主義であって、主権の君主に在りや人民に在りやはこれを問うところでない。」
— 吉野作造
「古代においては政治の目的は少数強者の生存繁栄またはその権力の保持に存し、決して人民一般の利福ではなかった。」
— 吉野作造
「この時代においては一般人民はこの目的を助くるための道具に過ぎず、いわば牛馬の如き役目を勤むるものに外ならなかった。」
— 吉野作造
「しかしながら国民思想の進歩すると否とは、実は先覚者がこれを適当に指導するや否やによって定まる。」
— 吉野作造
「精神的には政治家の人格言論を理解し判断し、その最良なる者に聴従して自家の立脚地を定むるだけの見識を有って居る。」
— 吉野作造
「この宇宙に対決するものにとって、一つの、そして、唯一つの驚きは、その中に、測ることのできぬ秩序が、厳しく、その道を辿っていることである。」
— 中井正一
「人間という動物は、ある意味においては大変な動物である。」
— 中井正一
「文字と言葉で、宇宙の秩序を、自分の中に鏡のごとく写すことのできる動物である。」
— 中井正一
「図書館の中に生きることは、この「形」の発展の形成を、生き身をもって生きることにほかならない。」
— 中井正一