「一方を聞きて沙汰に及ぶ時は、格別の相違あるものなり」
徳川家康
「愚かなことを言う者があっても、最後まで聴いてやらねばならない。でなければ、聴くに値することを言う者までもが、発言をしなくなる」
— 徳川家康
「道理において勝たせたいと思う方に勝たすがよし」
「滅びる原因は、自らの内にある」