「26〜27歳のころ、娘が喘息で入院せなアカンようになって、嫁はんも医療費払われへんからって内職を始め・・そういうイヤでも向き合わないとアカンようになったんですよ。そこでようやく、ちゃんとがんばらなと。子どもにゴハン食べさせなアカンし、ちゃんとお金稼がなアカンと思えるようになった。僕、ホンマに結婚しててよかったですよ。もし自分ひとりやったら、どうでもよかったし」東野幸治#結婚ログインしてお気に入りシェア共有