「(神戸女学院大学文学部総合文化学科に入った理由は?)社会学を学んで小学校の頃からの夢だった新聞記者になる為」
有働由美子
「自分の頭でしっかり考える事は、取材を行う際にも肝に銘じていること」
— 有働由美子
「(NHKを辞める際、迷いは?)すごくありました」
「(20代の頃)先輩に視聴者のために放送しているんだということを忘れるなと徹底的に教えられました」