未来のことはわからない。でも終わりはいつでもすぐそこにある

ジム・モリソンの他の名言

(自身の体重が80キロ台を突破すると)大型哺乳類になったような気分だったよ。巨獣にでもね
校内の廊下を歩いていたり、芝生を横切ったりしていても、誰でも突き飛ばせるような気分だったよ。あの頃の俺は屈強だったよ。やっぱり痩せて細ってくると、情けないよね。突風が吹いただけでなぎ倒されそうで。デブは美しいよ
ロックンロールの誕生は、ちょうど僕の自我が目覚める時期と重なってるんだ!!
俺は音を通して喜び、悲しみ、感動し、苦しむ。音のないところでは痛みさえ感じない
俺が自分のことをどう見ているか知ってるかい?大きな流れ星、巨大な炎につつまれた彗星さ。誰もが立ち止まって息をのむや、指をさして、こう言うのさ。「おい、見てみろよ!あれを見ろよ!」で、ヒュー!俺はやつらの前から姿を消す。でも、あんなものにはもう二度とお目にかかることはできないのさ。そして、俺のことをけっして忘れることは出来ないんだ
それ(レイ・マンザレクと一緒にロックバンドを作ること)こそ俺が思い描いていることなのさ
俺、ビルの屋上に住んで歌を書いてるんだ、まだ断片だけど
世の中には既知のものと未知のものとがある、そして、その間には扉(ドアーズ)があるのさ
もちろん対峙する全ての生命体を尊重はしているよ。でも・・・・・・尊敬は絶対にしない・・争いの引き金でしかないから・・
誰かを尊敬するということを、俺は絶対にしない。尊敬なんてものは人物の見方を盲目にするだけだから。要するに神に近づける人物なんていないし、神もいない

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