「未来のことはわからない。でも終わりはいつでもすぐそこにある」
ジム・モリソンの他の名言
「(自身の体重が80キロ台を突破すると)大型哺乳類になったような気分だったよ。巨獣にでもね」
「校内の廊下を歩いていたり、芝生を横切ったりしていても、誰でも突き飛ばせるような気分だったよ。あの頃の俺は屈強だったよ。やっぱり痩せて細ってくると、情けないよね。突風が吹いただけでなぎ倒されそうで。デブは美しいよ」
「ロックンロールの誕生は、ちょうど僕の自我が目覚める時期と重なってるんだ!!」
「俺は音を通して喜び、悲しみ、感動し、苦しむ。音のないところでは痛みさえ感じない」
「俺が自分のことをどう見ているか知ってるかい?大きな流れ星、巨大な炎につつまれた彗星さ。誰もが立ち止まって息をのむや、指をさして、こう言うのさ。「おい、見てみろよ!あれを見ろよ!」で、ヒュー!俺はやつらの前から姿を消す。でも、あんなものにはもう二度とお目にかかることはできないのさ。そして、俺のことをけっして忘れることは出来ないんだ」
「それ(レイ・マンザレクと一緒にロックバンドを作ること)こそ俺が思い描いていることなのさ」
「俺、ビルの屋上に住んで歌を書いてるんだ、まだ断片だけど」
「世の中には既知のものと未知のものとがある、そして、その間には扉(ドアーズ)があるのさ」
「もちろん対峙する全ての生命体を尊重はしているよ。でも・・・・・・尊敬は絶対にしない・・争いの引き金でしかないから・・」
「誰かを尊敬するということを、俺は絶対にしない。尊敬なんてものは人物の見方を盲目にするだけだから。要するに神に近づける人物なんていないし、神もいない」
関連する名言
「もう大丈夫! 何故って? 私が来た!!」
— オールマイト
「ヒーローとは常にピンチをぶち壊していくもの!」
— オールマイト
「確かに残念な結果だ。馬鹿をしたと言われても仕方のない結果だ…でもな、余計なお世話ってのはヒーローの本質でもある」
— オールマイト
「常にトップを狙う者とそうでない者…そのわずかな気持ちの差は、社会に出てから大きく響くぞ」
— オールマイト
「ヒーローってのは本来奉仕活動! 地味だ何だと言われても! そこはブレちゃあいかんのさ…」
— オールマイト
「ああ…!…多いよ、ヒーローは…守るものが多いんだよオール・フォー・ワン!! だから、負けないんだよ」
— オールマイト
「互いに認め合い、まっとうに高め合うことができれば、救けて勝つ、勝って救ける、最高のヒーローになれるんだ」
— オールマイト
「人々を笑顔で救い出す“平和の象徴”は、決して悪に屈してはいけないんだ」
— オールマイト
「次は、君だ」
— オールマイト
「彼らはニュージーランド人でした。彼らは、私たちです」
— ジャシンダ・アーダーン
