「彼らはニュージーランド人でした。彼らは、私たちです」
出典: クライストチャーチ・モスク襲撃事件に関する議会演説(2019年3月19日)
「彼らはニュージーランド人でした。彼らは、私たちです」
「彼はそのテロ行為から多くのものを得ようとしました。そのひとつが悪名です。だからこそ、私の口から彼の名前が語られることは決してありません」
「奪われた人々の名前を語ってください。彼らを奪った男の名前ではなく」
「国を率いることは、誰にとっても最も光栄な仕事であり、同時に最も過酷な仕事のひとつです。タンクが満タンで、しかも不測の事態に備えた余力が残っていないかぎり、やるべきではないし、やれるものでもありません」
「これほど恵まれた役割には、責任が伴います。自分がいつ率いるべき人間であり、そしていつそうではないのかを知る責任です」
「私は人間です。政治家も人間です。私たちは出せるものをすべて、出せるかぎり出し尽くす。そして、その時が来るのです」
「優しくありながら強くあれる。共感的でありながら決断できる。楽観的でありながら焦点を定められる。そういう信念を残せたらと思います。あなたはあなたなりのリーダーであっていい。引き際を知るリーダーに」
「私が去るのは、大変だったからではありません」
「もう大丈夫! 何故って? 私が来た!!」
— オールマイト
「ヒーローとは常にピンチをぶち壊していくもの!」
— オールマイト
「確かに残念な結果だ。馬鹿をしたと言われても仕方のない結果だ…でもな、余計なお世話ってのはヒーローの本質でもある」
— オールマイト
「常にトップを狙う者とそうでない者…そのわずかな気持ちの差は、社会に出てから大きく響くぞ」
— オールマイト
「ヒーローってのは本来奉仕活動! 地味だ何だと言われても! そこはブレちゃあいかんのさ…」
— オールマイト
「ああ…!…多いよ、ヒーローは…守るものが多いんだよオール・フォー・ワン!! だから、負けないんだよ」
— オールマイト
「互いに認め合い、まっとうに高め合うことができれば、救けて勝つ、勝って救ける、最高のヒーローになれるんだ」
— オールマイト
「人々を笑顔で救い出す“平和の象徴”は、決して悪に屈してはいけないんだ」
— オールマイト
「次は、君だ」
— オールマイト
「私が生涯をかけてAIに取り組んできた理由は、科学と、知を見出すことに情熱を持っているからです。正しいやり方でAIをつくることができれば、それは科学者を助け、私たちを取り巻く宇宙を探求するための究極の道具になりうる。ずっとそう考えてきました」
— デミス・ハサビス